心から信頼していたひと―父親から裏切られたことや今まで付き合ってきたひとの中で本当に愛してると思えたひとにバッサリと愛していないといわれました。―昨日のこと。難病を支える器量はないとな。 私自身のみるめのなさにもがっかりだよ。到底支えたくないでしょう。
私は窮地に立たされたときにいつも孤独で怖くて。でもその都度自己解決。でも今はもう限界で―。
そして、ああ私は一人で強くなるように育てられているんだなあと思えた。 なんだか何もかもうまくいかなくて何かに邪魔されている感じで、でも耐えて耐えて、死ぬときは怒りも悔しさも惨めさも何も思わず、世の中の平和を願い、安らかにいきたいと思ったのであります。身も心も努力してきたけれど、結果がこうなれば、それまでの過程で反省すべき点があったのかもしれないし、すべてが聖書通りにうまく生きれてなかったのかもしれません。でも、どんなに苦しくとも今まで両親はじめ、周りの方々に支えられてきたのだから生きて生きて生き続けます。
命ある 限り。あなたは尊い。死ぬまでわからない。もしかしたら幸せになるかもしれないし。だから自死は選択肢から外します。
ありがとう、自分へ。
