札幌の焼き鳥屋一鳥亭♪ -16ページ目

札幌の焼き鳥屋一鳥亭♪

札幌の中の島で焼き鳥屋一鳥亭のオーナーをしています。

 4年目の第一日目無事終了。


大常連のお客様  佐沢さん(カホン弟)


お気使いありがとうございました。


今日は、ご新規のお客様が多く


3周年をお話しすると皆さんから


お祝いの言葉を頂 感動しました。


佐沢さんのトーク大うけでしたね…!


  さて 今月のイベントですが


   * キャンドルナイトデイ


   * 着物とアコーデオンの集い(6月20日)


   * 恒例 ほろ酔いコンサート(2回未定)


   * 創業3周年祭


   * その他

     

     詳細 後日


3周年を期に 主の顔をブログしました。   
   札幌の焼き鳥屋一鳥亭♪

     むさ苦しきこと 他に類を見ないほどの顔ですが

     全てのことに 以前以上に責任を持ち

     ガチンコで勝負という自分へのプレシャー

     賭けるために載せました。

     一鳥亭に乞うご期待・・・!!


   千客万来   千載一遇  一期一会     主

     


  

   本当に ありがとうございます !!


 ヨチヨチと歩きながら 何とか4年目をスタートいた


します。


それもこれも 常日頃よりご贔屓頂いております


お客様皆様のお陰と深く感謝申し上げます。


 これからも 中の島の そして やきとり大好きな


皆さんに


愛されるお店を目指し 命の限りがんばります。


 どうぞ 「やきとり 一鳥亭」 を


   末永くよろしくお願い申し上げ奉りまする!


  

  千客万来  一期一会     主


 3月11日の悪夢の日以降

テレビ・ラジオ等で毎日繰り返し流れていた画と詩

今も 胸が痛くなります。

 その詩は、

    宮澤 章二 著

       「行為の意味」という詩ですが

     その全文を是非読んでください。


ーーあなたの<こころ>はどんな形ですか
と ひとに聞かれても答えようがない
自分にも他人にも<こころ>は見えない
けれど ほんとうに見えないのであろうか

確かに<こころ>はだれにも見えない
けれど<こころづかい>は見える
のだ
それば 人に対する積極的な行為だから

同じように胸の中の<思い>は見えない
けれど<思いやり>はだれにでも見える

それも人に対する積極的な行為なのだから

あたたかい心が あたたかい行為になり
やさしい思いが やさしい行為になるとき
<心>も<思い>も 初めて美しく生きる
ーーそれは 人が人として生きることだ

              (宮澤 章二 著)

 今、国は何をしているのでしょう?

被災された方がたの気持ちを考えると

いたたまれず この詩集を書きました!!




  千客万来  一期一会        主