ProgressさんがももかVer.浅の根付け(昔のストラップですね)をこさえていてくれました。
写真では不鮮明ですがこれらはすべて試作品です。でも、商品化された時の状態もほぼ
変わらないと思います。まいどながらナイスジョブです岩田さん!
こちらは近日発売で値段は千円強くらいになる予定です。
一万五千円の本体であきらめた方はこちらのほうをご購入検討いただければと思います。
Progressに試作品はあるので尋ねてみるのも一興かと。
もしかしたら量産品を販売しているかもしれませんよ~

桃香の誕生は年4月5日
・古河市文化協会
・古河市観光協会
・古河青年会議所
・古河商工会議所
・古河商工会
・古河市社会福祉協議会
・古河市都市観光連絡協議会
・古河歴史博物館
・古河郷土史研究会
などから特別選考委員会
を組織し
文協マスコット キャラクター「桃香(ももか)」ちゃんが誕生しました。
募集は16歳バージョンと9歳バージョンの2部門で募集し、
16歳バージョンの(C)なまさんの「ももかちゃん」をマスコットキャラクターとしました。
(後にアニメーター浅野恭司さんデザインによる9歳バージョンの「ももかver.浅」は
KogaCitizenCultureFestivalキャラクターになりました。)
桃香(ももか)は最後の古河公方足利義氏の娘足利氏姫がモデルで、
キャラクターのプロフィールは次の通りです。
プロフィール
1574年(天正 2年) 最後の古河公方足利義氏と浄光院(北条氏康の娘)の間
に生まれるが、歴史資料に実名の記載がなく
義氏の女(むすめ)と表記されるため便宜上氏姫(氏女)とされている。法名は徳源院。
9歳のとき父親である足利義氏が亡くなったために古河公方代行となり、
17歳で足利(喜連川)国朝と結婚するまで
形式上とはいえ少女でありながら関東武士団の棟梁
となった最初で最後の姫様。
そして時代は戦乱の戦国時代、本能寺の変、関ヶ原の戦いと流れ、
古河城を追われても古河に身を置き一生を過ごした古河を愛した姫でもある。
古河市文化協会でははなはだ勝手ながら彼女に、3月3日生まれで
幼名は桃(もも)その後名を香(かおる)に改めたということにして、
氏姫に桃香(ももか)という愛称をつけて当協会のマスコットキャラクターになっていただきました。
古河市文化協会HP http://kogabunka.com/info/momoka.htmlより




ご無沙汰しております。私、一等星☆めは持病の心臓病を悪化させてしまいついさいきんまで入院しておりました。その間ブログの更新が滞ったことをお詫び申し上げます。
さて、「ももかVer.浅」ですが、先日行われた「浅野恭司原画展」において多くの方に見てもらったところ「欲しい」との意見を多数いただきうれしくおもっております。
そこで、このまま情報を小出しにしじらすのは得策でないと判断し、ここで販売価格の発表を行いたいと思います。
一体「一万円」!
まずは先行量産分10体を販売する予定でございます。
ぶっちゃけ、資金がないのですw
残りの量産限界点の20体のうちの10体は先行分を売り上げてから生産という形になります。
サンプルと同等のクオリティを保った製品となります。みなさん、じゃないですねw 浅野恭司ファンの方よろしくごひいきにお願いします。
さて、販売方法ですが、古河市にあるProgressにて委託販売となる可能性が大です。
その情報は量産の暁に正式に発表したいと思います。
お待たせして申し訳ありません。
一等星☆
続々と量産される「ももかVer.浅」
Proguress脅威のメカニズム!!
10月2日から10月6日まで開催される「浅野恭司原画展」に向けて
展示のみのだけですが準備は着々と進行中です。
(一般販売はもう少し先になります)
「浅野恭司原画展」 はリンク先に詳しく情報があります。
さあここに来ていよいよスピードが加速してきましたよ~
長らくお待たせいたしました!progressの岩田さんが見事にやってくれました!
「ももかVer.浅」の原型完成でございます!!
デザイン画と比較して遜色のない、いいえ立体としての説得力を備えた素晴らしい出来と自負しております。
ワンダーフェスティバル終了後からとりかかってたったの二週間での完成にうならされております。
プロ原型師おそるべしw
このあと量産し、皆様がお求めいただけるようになるにはまだしばらくお時間をいただきますが
なんせ、原型が出来てしまったのですからお蔵入りになることはまずないでしょう。
今後時期を見て他のアングルからの写真も公開していきますので、これからも要チェックのほどお願いします!
えー、「ももかVer.浅」について重大な嘘をついていたことを懺悔いたします。
いままで原型が「ねんど○いど」サイズだ思っていた皆さん申し訳ありません!
実は今までに発表したものは「ねんど○いど ぷち」似相当する大きさでして
原型師の岩田さんが手慰みに作ってくささったものなのでした。
もうしわけございません。嘘も方便ということでご容赦いただきたく存じます。
製品版の「ももかVer.浅」フィギュアは、見てのとおり左側の一番有名なねんど○ろいど
と同等のふた周りほど大きなサイズにすることが決定しております。
が、まだそれは形にすらなっていません。
岩田さんがワンダーフェスティバルの終わる八月ごろには純正サイズの大きさで立体化
始動いたしますので、なにとぞご理解のほどをお願いします。
余禄になりますが、「ぷち」のほうも製品版の反応がよければ世に送り出す可能性もございます。
皆様におかれましては変わらぬごひいきをよろしくお願いします。
嘘つき一等星☆

桃香の誕生は年4月5日
・古河市文化協会
・古河市観光協会
・古河青年会議所
・古河商工会議所
・古河商工会
・古河市社会福祉協議会
・古河市都市観光連絡協議会
・古河歴史博物館
・古河郷土史研究会
などから特別選考委員会
を組織し
文協マスコット キャラクター「桃香(ももか)」ちゃんが誕生しました。
募集は16歳バージョンと9歳バージョンの2部門で募集し、
16歳バージョンの(C)なまさんの「ももかちゃん」をマスコットキャラクターとしました。
(後にアニメーター浅野恭司さんデザインによる9歳バージョンの「ももかver.浅」は
KogaCitizenCultureFestivalキャラクターになりました。)
桃香(ももか)は最後の古河公方足利義氏の娘足利氏姫がモデルで、
キャラクターのプロフィールは次の通りです。
プロフィール
1574年(天正 2年) 最後の古河公方足利義氏と浄光院(北条氏康の娘)の間
に生まれるが、歴史資料に実名の記載がなく
義氏の女(むすめ)と表記されるため便宜上氏姫(氏女)とされている。法名は徳源院。
9歳のとき父親である足利義氏が亡くなったために古河公方代行となり、
17歳で足利(喜連川)国朝と結婚するまで
形式上とはいえ少女でありながら関東武士団の棟梁
となった最初で最後の姫様。
そして時代は戦乱の戦国時代、本能寺の変、関ヶ原の戦いと流れ、
古河城を追われても古河に身を置き一生を過ごした古河を愛した姫でもある。
古河市文化協会でははなはだ勝手ながら彼女に、3月3日生まれで
幼名は桃(もも)その後名を香(かおる)に改めたということにして、
氏姫に桃香(ももか)という愛称をつけて当協会のマスコットキャラクターになっていただきました。
古河市文化協会HP http://kogabunka.com/info/momoka.htmlより



