それは、アダプトゲンと呼ばれる種類のハーブ。
身体の生理機能を安定化させて、
ストレス抗体を上げることができるようなんだけど、
こんなものがあるなんで全然知らなかった。
自分の身体の状態って考え方や、生き方や、日々の選択や、行動力にかなりの影響があるとおもってるから、
食事のとり方や、サプリや、アレルギーに関することや、運動や睡眠まで、けっこうマニアックに追求してる方だとおもうけど、
アダプトゲンなんて全然聞いたこともなかった。
で、一週間前に初めて耳にして、すぐに調べて、数種類あるアダプトゲンのうち入手可能なものを試してみたところ、
かなりよさそう。
落ち着こうとしなくても、身体が落ち着いて安定しているのがわかるし、感覚はしっかりありながら過剰反応はしない。
確かにストレスに対する耐性が上がっている感じはする。
というか気にならない感じかな。
そして、考え過ぎたりすることなく動ける感覚があって、自然と活動的になってる。
まだ試しはじめて1週間弱だから、詳しいことはなんとも言えないけれど、自分の身体に必要なものだなとは思うのでしばらく飲み続けてみる。
それにしても、このアダプトゲンというカテゴリーのハーブは古いものは5000年も前からあるらしい。
なのに、全然聞いたこともなく、もっと早く知ってたらな〜と思うな〜。
自分に必要なものや、役に立つものって世の中にたくさんあるんだろうけど、それにアクセスできないとないのと同じ。
でも、必ずある前提で考えて探せば、今の世の中アクセスできないものはないんだろうな、
と今回つよーく感じた。
今試してみてるアダプトゲン。
体感はかなりあり!
中村一途
