こんにちは!
ITTO個別指導学院 小金原校です。
小学校時分、漢字ドリルの宿題を春から秋まで貯めて
該当ページを破るという荒業に出て通信簿が大変なことになった記憶があります。
当時、プロ野球ヤクルトスワローズの野村監督が池山選手(背番号「1」)に対して
「あいつは背番号やなくて成績が1やな」
とボヤいていたのが痛烈に突き刺さりました。
そんな少年は、怒られたくないし、どうすれば楽になるかを研究し
・部首とつくりでなんとなく意味を把握する
・部首にも意味がありグループで覚えた方が楽(寿司屋の湯飲み)
・初見熟語の意味を推測するには訓読みで考える
・初見熟語は音読みでいっとけば問題ないことが多い
・知らない漢字だったらつくりを音読みしてみる
・漢字一個書けるだけでは無意味、使われ方に触れた方が応用が利く
・知ってる部首と知ってるつくりの組み合わせな新出漢字って練習する意味、、、
みたいなことをなんとなく掴みました。
意識することで、漢字○○回何も考えずに書くという
指と腕の筋トレwith視力悪化という無駄な学習から脱却できます。
漢字ドリルや漢字ノートにひたすら書いているのにテストで△なお子様がいたら
上記のことを意識してみましょう!
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ITTO個別指導学院 松戸小金原校
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教室長 前田啓迪(Maeda Hiromichi)
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