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Amebaでブログを始めよう!



どうも 今年に入ってから

やりたい事と 現実がうまくかみ合いません。


まぁ~焦っても仕方がないのですが、、、、
なんか 訳の分からない空気? 時間? 
迫ってくる気がします。



なんなんでしょぅね?

やっぱ 歳でしょぅか?

取りあえず 決算書も完遂したので
久しぶりにアメブロ書いてみた。
阪神大震災から17日で17年を迎えるの今日、神戸市の東遊園地にある犠牲者を追悼する

ガス灯「1・17希望の灯(あか)り」を分灯し、東北へ青年僧侶が震災慰霊に歩いて届けるらしい。




17年!私もすっかり青年では無くなりましたが、阪神大震災!に生まれた青年が参加すると云うのを
聞いて、感慨無量! 

阪神大震災でも未だ未解決な復興事例も有る中、時は休むことなく刻まれて行きます。





今は、東北被災地へのきめ細かな支援を祈るばかりです。





希望の灯り!が無事東北の地へ届く事を祈りたい!
日本の 明日が照らし出される事に繋がる事も 祈りたい!









いったい!この国(日本)の政治は何処を目指しているのか!!

門倉貴史著 (エコノミスト)著

Voice 1月13日(金)16時2分配信

◇経済損失は約8億~9億ドル

 殺人鬼のジェイソンが登場するホラー映画でも有名になっていますが、欧米諸国において一般に「13日の金曜日」は不吉な日とされています。というのも「13日の金曜日」は、イエス・キリストが礫刑(たつけい)に処せられた日付と重なるからです。
 欧米の多くの人は「13日の金曜日」が訪れると、何か自分に不幸な出来事が起こるのではないかと恐れています。欧米には「13日の金曜日症候群」という病気もあって、この病気にかかった人は、「13日の金曜日」になると急に体調を崩してしまうそうです。実際、過去には「13日の金曜日」に不幸な事件も発生しています。
たとえば、2010年8月13日(金)には、英国で航空ショーを見物していた13歳の少年が落雷にあうという事件がありました。しかも、その時刻は「13日の金曜日」の13時13分であったということです。
 ある調査によると、米国の場合、約1700万人から約2100万人の人たちが「13日の金曜日」を本気で恐れていると推計されています。
 そして、「13日の金曜日」には、飛行機や自動車で出かけるのを控えたり、日課にしていることをしなかったりするため、1日だけで約8億ドルから約9億ドルもの経済損失が発生するということです。

◇確率から見た「13日の金曜日」

 では、本当に「13日の金曜日」は不吉といえるのでしょうか。確率的な側面から見ると、意外な事実が見えてきます。
 オランダの保険統計センター(CVS)が、2008年6月12日に発表したレポートによると、「13日の金曜日」は不吉どころか、13日に重ならない金曜日に比べてむしろ安全であることが判明しました。
 CVSは、過去2年間の金曜日に、オランダの保険会社が受けた交通事故の報告件数を調べました。その結果、すべての金曜日の事故報告件数は1日あたり7800件、それに対して「13日の金曜日」の事故報告件数は1日あたり7500件であることがわかったのです。つまり「13日の金曜日」のほうが事故の発生が相対的に少ないということになります。ちなみに、毎月13日が金曜日と重なる統計的な確率は7分の1です。ただ、なぜ「13日の金曜日」が確率的に安全であるのかという理由は、はっきりとはわかっていません。
「13日の金曜日」に事故や火事、盗難の発生件数が少なくなるのは、人々が不吉なことを恐れるあまり、異常に注意深くなったり、外出を控えるからではないかという人もいますが、CVSはそれが原因とは考えにくいとしています。
 いずれにせよ、確率的な観点からいえば、「13日の金曜日」にマイカーで職場に出かけることは、他の金曜日と比べて(少しは)安全であると言えそうです。
 では、金融マーケットについてはどうでしょうか。過去10年間の米国の株価の動きを見ると、「13日の金曜日」は63%の確率で株価が上昇していることがわかります。「13日の金曜日」の株価の平均上昇率はプラス0.5%です。冷静に考えれば、金融マーケットでも「13日の金曜日」のジンクスは当てはまらず、むしろ縁起のいい日であるといえそうです。

《 門倉貴史『必ず誰かに話したくなる経済学』より 》


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2012年正月早々から、今一のタイトルに 汗

今年も ぼちぼち やりますか!
今年は、2日から忙しい日々、、、、こんな年は修行以来 初めて。