2011年1月26日(水)
長女が幼稚園早帰り→自宅で昼御飯→次女が幼稚園体験入園で再び幼稚園へ。 一時間という短時間ながら子供たちは読み聞かせを聞くなど集団行動の練習。 保護者も入園前の事務連絡を聞く。 その後いつものスイミング。 次女は風邪気味&体験入園で消耗のため見学。 疲れたせいか長女も行きのスイミングバスでひどく車酔い。 到着後、スイミングスクールの玄関前で嘔吐。 気持ち悪くて泳げず、ロビーの長椅子に伏して欠席。 今日は何もせず往復バスに乗っただけのスイミングであった。 車に酔うことは度々あるが吐いたのはこれが初めての長女。 サスペンションが悪く激しく揺れるので、大人でも気分が悪くなるスイミングバス。 今後も車酔いに耐えて通えるかどうか…心配。
写真は別の日。車酔いしてない日のスイミングバスでの長女と次女。
2011年1月25日(火)
次女一時保育。 保育所の先生の提案で昨年末くらいから一時保育の間だけ紙パンツではなく厚手布製のトレーニングパンツで練習をしている。 一度も失敗することなくトイレできている様子。 自宅のでもお風呂の前にはトイレで用を足す。 公共のお風呂やプールなどでもちゃんとトイレに行く。 間もなく幼稚園入園なのでなんとか布パンツにしたいのだが、家では布パンツ拒否。 やればできるはずなのに…。 「あと10回寝たら紙パンツはバイバイ、お姉ちゃんパンツだよ」と言うと「うん、わかった」とのこと。 毎日「あと○回寝たら」とカウントダウンして心の準備をさせることに。 うまくいくよう期待中。
写真は別の日の長女と次女。路線バスに乗っているところ。
2011年1月24日(月)
おととい長女が発症した蕁麻疹。 次女が発症して以来、2年ぶりの久しぶりに調べてみる。 短い間に解明が進んでおり、違った認識になっている。 「単純ヘルペスウィルスや薬剤などへの過敏反応が原因。治療は対症的。多くは自然経過で軽快。かつてはスティーブンス・ジョンソン症候群や中毒性表皮壊死症と同じ病態の軽症例と考えられていたが、現在は異なる疾患と考えられている。」とのこと。 ちょっと安堵。
写真はおととい、街のバス待合室にて。寝てしまった次女。寝てしまったり 荷物運搬に役立つので 外出にまだまだバギーが必需品。
おととい長女が発症した蕁麻疹。 次女が発症して以来、2年ぶりの久しぶりに調べてみる。 短い間に解明が進んでおり、違った認識になっている。 「単純ヘルペスウィルスや薬剤などへの過敏反応が原因。治療は対症的。多くは自然経過で軽快。かつてはスティーブンス・ジョンソン症候群や中毒性表皮壊死症と同じ病態の軽症例と考えられていたが、現在は異なる疾患と考えられている。」とのこと。 ちょっと安堵。
写真はおととい、街のバス待合室にて。寝てしまった次女。寝てしまったり 荷物運搬に役立つので 外出にまだまだバギーが必需品。
2011年1月22日(土)
母と長女、矯正のメンテナンスで次女も連れて歯医者へ。 永久歯に生え替わった前歯も綺麗に並んだので、長女は取り敢えず矯正終了。 今日から柔らかいシリコンのマウスピースのような装置を日中1時間と寝る時に装着することに変わる。 今後は奥歯の生えかわりなどに際して必要があればまた装置を入れることもあるらしい。 矯正装置から解放されてラクになった。 けれどシリコンマウスピース(=噛み噛み装置←長女命名)の装着も口の筋肉を鍛えるものらしく、 短時間でも疲れる様子。 キツがりながらも頑張っている。 その後、次女が行きたがっていたカラオケへ。 たくさん歌って、帰りにスーパーで買い出し。
写真は先日の節分おたのしみ会。
2011年1月21日(金)
普段夕食を食べるのに時間がかかる長女。 2時間かかることも1~2年前はざらだったけれど最近は少しは進歩したような。 それでもやっぱり1~2時間かかる。 原因は一口の量が少ないこと、咀嚼のスピードが遅いこと、呑み込んでから次に口に入れるまで時間かまかかることなどなど。 時間がかかるとみんな疲労。 寝る時間も遅くなる。 そこで最近、夕食に1時間の時間制限を設けた。 しかし今のところ1時間以内に食べ終わることはめったにない。 けれど時間を気にして早めに食べるよう努めだしたので15分~30分くらいの時短になっている感じ。 ちょっと進歩。
写真はおとといの節分おたのしみ会。去年、園児のように手作りの鬼のお面が無くてに泣いた次女なので、今年は作って持参。自作して持って来た未就園児は他に居らず、みんなにお面がかわいいと褒められる。次女ご満悦。
2011年1月19日(水)
3つのグループ幼稚園が外部の体育館に集まり、1500人もの大人数で行う節分おたのしみ会。 早起きしてバスを乗り継ぎ、遠方の体育館に向かう。 簡単に言うと体育館内で行う節分をテーマにしたミニ運動会という感じ。 幼稚園で手作りした鬼の面を被った子供たち。 次女も家で作って持って行ったお面を被ってご機嫌。 みんなで鬼に扮した先生たちにお手玉の玉をぶつけて鬼退治したり、長女と母子で鬼の金棒という競技に出たり、次女・母それぞれに鬼の顔付き籠の玉入れ競技に出たり、みんなで節分の歌に合わせてダンスしたり、長女たち年長児がマーチングを披露したり…午前中いっぱい盛りだくさん。 かなり疲労するのでスイミングは後日に振り替える。 お腹ペコペコになり ファミレスで遅めのお昼を食べて帰宅。 疲れた。








