誰かの何気ない言葉に傷つかなくても本当はいいのに矢がいっぱい刺さっているあなたを観るとその矢を抜いてあげたくなる世の中の物差しが沢山矢を放ってきたとしてもあなたはいつだって素晴らしいしそのままでいいよと思う