大谷君のMLBのアメリカ本土が有り、今日は山本選手が先発登板。
5回まで投げ、2本塁打の2失点。
三振を10個捕ったが、相手投手も5回まで大谷君の四球1個に抑えられ、逆転が無ければ負け投手状態で降板した。
しかし、6回にフリーマンが同点2ランを打ってくれた。
その後は、点の取り合い状態となり、延長10回2点ビハインド状態だったが、7番と9番がタイムリーを打ち同点になる。
大谷君がヒットで繋ぎ、ベッツの3ランでサヨナラ勝ち。
大谷君は、5打席、1安打、1四球と開幕連続4試合安打となった。
大谷君のMLBのアメリカ本土が有り、今日は山本選手が先発登板。
5回まで投げ、2本塁打の2失点。
三振を10個捕ったが、相手投手も5回まで大谷君の四球1個に抑えられ、逆転が無ければ負け投手状態で降板した。
しかし、6回にフリーマンが同点2ランを打ってくれた。
その後は、点の取り合い状態となり、延長10回2点ビハインド状態だったが、7番と9番がタイムリーを打ち同点になる。
大谷君がヒットで繋ぎ、ベッツの3ランでサヨナラ勝ち。
大谷君は、5打席、1安打、1四球と開幕連続4試合安打となった。
毎年の味噌作りの麹を買いに行くと言われ、老舗の麹屋まで付き合った。
今までは妻の兄弟と作って居たので、多くの麴が必要だったが、今年は我が家だけになったので、少なくて済む状況になった。
購入していたところの方が、体調を崩し、今年は作れなくなったと言われたので、いつでも手に入る、店を構えて麴関連の商品を売る店で買って来た。
妻が言うに、2日後に味噌作りするそうだ。
シニア俱楽部の集まりが有った。
参加者が、今までで一番少ない14名だった。
パター練習マットでゲーム
3回練習、7回トライで実施したが、かなり皆上手で、1回も入らなかった人は1人だけだった。
結構盛り上がって、楽しそうだった。
昨年の日帰りドックを終えた時に、翌年の予約をしようとしたら、胃カメラ希望が障害となって、希望の予約が取れなかった。
そんな事の反省で、早めの予約をしようと予約電話をしたが、今度は予約時期が今年から決まり、来年の予約は4月からと言われ、5月希望なら5月になってからと言われた。
それより早く予約したい場合は、インターネット予約なら4月か出来るそうだ。
4月になったら、即トライしよう。
昨夜、妻が風呂上りに、エコキュートを止め方が分からないと、言って来た。
取説を調べたが、今迄のリモコンにはON・OFFスイッチが有ったが、今回はそのようなスイッチは見当たらず、、解決策を確認出来なかった。
そんなわけで、メーカーに問い合わせた。
リモコンンに「ふろ自動」と言うボタンが有って、そのボタンをONすればお湯張りが始まり、お湯を張った状態で「ふろ自動」ボタンを押せば、OFFになると教えたくれた。
前の物から14年経つので、リモコンの操作方法も変わるのは分かるが、ON・OFFの仕方を分かり易い様に記載して欲しいな。
3日前に、草払い機で枯草を刈ったが、右手が痺れる程痛くなった事も有って、昨夏に借りた草刈り機を、今日使える様に依頼して居た。
畑の枯れた草と、借りた草刈り機
刈払い機は長いままで刈り倒すが、此の草刈り機は優れもので、背の高い草も細切れにしてくれるので、刈った後は写真の様に状態になってくれる。
刈払い機で刈って、長いまま倒して有った草もこの機械にかけて、細切れにしてしまった。
今日掘った筍、少し大きくなって来た。
屋敷畑で、レタス、白菜植えスペースに、土作りとして種粕、堆肥、化成を鋤き込んで、何時でも植えられる様にした。
目星の畑では、里芋、ショウガ、胡麻のスペース作りに、そのスペースを耕した。
里芋スペースは粘土質でも有って、硬くなって居て耕うん機がダッシングするので、ハンドルを強く下へ押し付けながらしたので、かなり疲れたし、作業時間も永くかかった。
寒さが続いて忘れて居たが、伸びて居るツクシを見つけた
2回目のゴルフへ行って来た。
3月の気温だったが、風が有って少し寒さを感じた。
上着を脱ぐ陽気にはならなかったが、ゴルフを楽しめる陽気ではあった。
芝が枯れて居る所為か、天気が良かった所為か、打ったボールを見失う事が何度も有って、2度見つからずにロストボールになってしまった。
其の所為か、プレーの方はかなり寒い感じで、111回だった。
今日はゴルフ場の誕生月サービスを使ったので、小生のプレー代は無料で、支払いは食事代の1,370円だけだった。
今日は春分の日、お彼岸のお中日だ。
午後に、小生の実家、妻の実家、妻の姉夫婦と、其々のお墓参りをした。
お墓参りは、午前中にするものだと言われ居るが、午前中に畑の草刈りを、草払い機で刈った。
姪の畑で、土建業者の資材置き場に使われて居た事も有って、砕石が敷かれ耕作が出来ず、雑草が生え放題状態の畑だ。
枯草状態だったので、硬かくて右手に力を掛けて刈ったので、右手が痺れて来てしまった。
それでも、ガス欠迄刈り続けた。