傘忘れていますよ!都内に向かう用事山手線の中で座った隅のところに女性物の傘が降りるときに持ってかえり駅員さんに渡そうか?考えたのですが疑われるのも困るので、そのままにして降りようとしたら50歳位のメガネをかけた紳士が[傘、忘れてますよ!]とあ、僕のじゃないんです!ありがとうございます。僕は男物の傘を1本持っていました。にもかかわらず親切に教えてくれた男性、ちょっとしたことなのにとても爽やかな気持ちに、ちょっとだけ勇気を出して恥ずかしくても声をかける、大切ですね!