こんにちはにっこり



3月度組分けテストの結果は…



1位ではなく

写真がすいませんアセアセ



ひさびさに見ました、すごく底辺なのを真顔



成績推移の折れ線グラフがガクーンと


📉←まさにこんな感じで、、



考えられる原因はいろいろありますが


詳しくはこちら、前回記事下矢印



次行こ、次! です昇天




流れ星流れ星流れ星流れ星流れ星



さて先日息子に

今の好きな科目の順番を聞いてみたんですよニコニコ



そしたら…




なんと全部1位という回答昇天



しかも、ぜんぶだいすきだよ〜って(笑)



ほんとに?驚きと疑わしいですが、嫌いではないってことかな?なんて思っていたら



なんとなんと昨日の組分けテストの解き直しで



国語に入ると


イライライライライライラ…ムカムカ



国語大っ嫌い!おーっ!と吐き出した滝汗



(う、うん 知ってる滝汗

もう、おなじみってくらい



散々だったテスト結果に面白くないのでしょうが、国語に対してはこれが本音なんでしょうね魂



普段からこういった反応を見せるので(さすがに嫌いとまでは言いませんが)私も息子と国語をする時は身構えてしまいますチーンツライ



どうしたら、すんなり取り組んでくれるか。。




でもクローバー


やり始めると意外と理解していることも多くて、だからこそもったいないと感じるんですよね真顔



だから今後の国語については


面倒と感じさせない、やったら○がつくような少しレベルを落として


やればできるんだキラキラスターと本人の自信がつくような、国語を少しでも楽しいと感じられるような方法で進められたらと思います。



遠回りかもしれませんが、苦手意識を払拭したいです流れ星




イエローハートブルーハートイエローハートブルーハートイエローハート




さて小3の学習量になり、息子の学習時間は

1時間→1時間半になりましたニコアセアセ



登校前・下校後のスキマ時間は私が不在なので使えず、私が帰宅した夕食後にまとめて学習をしています鉛筆



本当は基礎トレや漢字は、自分で終わらせて欲しいのですが


朝支度担当+時々在宅勤務の旦那は、声かけのチャンスがあるのにその役を引き受ける気配一切なくダッシュ


やはり学習は私が見ている状況です昇天




サピの教材が小3に変わり、1ヶ月この具合で各教科のやってみての感触、レベルや負担感をお伝えすると…



国語>>算数>理科=社会


となりましてにっこり



先述したように国語があまり得意じゃない息子は、小3になってから国語のテキスト(特に記述問題)について行けてないです昇天



単純にテキストの分量が増えレベルも上がり、負担は大きくなっていますダッシュ



「テキスト3回繰り返し」の目標なんて…


どこ行った?昇天昇天昇天





でも…さすがSAPIXスター


テキストの始めに記述問題を持ってくるなんてオエー



授業をここから進めるためと思いますが、家庭の見直しでテキストを順番通りに使うとうちの息子にはハードルが高すぎです。



なるべくレベルを低→高と進めたいため、物語文の理解のところはテキストを後ろから使うようにしています鉛筆



これで何とか進められそうと、新3年生もうすぐ2ヶ月ですがやっと見えてきたところです。



息子は幸いにも漢字の覚えはスピードがあるので、なんとかそちらの部分はついて行けてるかなと思います。




というわけで、負担の大きい国語のテキストに📚苦手払拭のフォローが加わり


算数、理科、社会…となかなかハードですが煽り



息子、よくやってます笑い泣きキラキラ


それは忘れちゃいけないですねスター



ではでは、本日もお読みいただき

ありがとうございましたキラキラ

こんにちはにっこり



新小3、初のテスト鉛筆


当日終わった後の本人の感想は


国語→結構できた

算数→難しかった、時間が無かった


こんな感じでした。



大体覆されるのですけどね昇天ダッシュ




というわけで結果は



算国ともに、前回からダウン下矢印



前回も点数を落としているので、前々回からだいぶ下がってしまいました笑い泣き下矢印下矢印



小1から小2にかけて徐々に上げて来た成績が、ここに来て急降下です真顔





スピード重視で欠く正確性、読解力不足の算数


まず序盤の基本問題でポロポロとミスを連発。中盤までの得点源が確実に取れませんでした。



後半からの応用問題では、問題文の理解や例題の活用ができていなかったのか、不正解連発ネガティブ



おそらくやってもやっても、フワフワしながら問題を解いていたんじゃないかな?



いつまでもバチっとハマる答えが出ないってことは、問題の理解が間違ってる可能性があるから


そんな時は「一旦問題文と例題の見返しをした方がいいよ」と伝えているのですが、本人はその頭はなかったかなと、、



最後の大問に入るところから時間が無かったと言っていたことから、中盤からその状態に陥ってたんじゃないかと思われます。




このところ正確性よりもスピード重視というか、何がなんでも回答欄全部埋めてやる炎と、その勢いは持っててもいいんですけど


最後の問題を埋めることよりも、中盤の問題の正答率を上げるのが先では?と


その場面で何を優先に動くのか、テストではいかに点数を取っていくか、改めてちゃんと確認しなければと思いました。




回答の経過をメモしないこととか、本人曰くいちいちメモを取っていると時間が足りないからなんだそうですが


その考えもやっぱりスピード重視でしょ?ってことなんですよ。




メモを取ること、線を引くこと、図を書くこと、例を見て確認するとか、些細なことですけどやっぱり正解に辿り着く必要な作業で、大人の私がテスト問題解いてみてもそこは端折らない。


私は解く時こうしたよ?とメモの痕跡を見せれば理解が速いでしょうか。


それか模範演習でもしようかな?キョロキョロ




そして、今回減点してしまった1番悔しい原因は


「+−」「多い少ない」「増やす減らす」など、算数では致命的なポイントを読み間違えていたこと。真顔チン



頑張って解こうと思っても、そこを見間違ってしまってはいつまでも不正解ですよねオエー





​読解できている「つもり」の国語


国語は漢字・言葉など基本知識は合格レベルOK

今回、唯一良い結果が出てくれた部分でした。



やっぱりサピと学校の漢字の課題をこなしていれば、確実に身につくのだと実感。

逆にいうと、ここの時間比率が多すぎる問題、、



そして後半の文章問題は、本人は自信を持っていたのですが、、あれあれあれ?汗うさぎの結果タラー




選択・穴埋め問題をことごとく落とし、記述問題の正確性なんて二の次で


とりあえずテストの見直しでは

「まずは物語文から一緒に読もっかウインク📖気づき」と勧める以外の方法はないってくらい、読解ができていませんでした無気力魂




はぁぁチーン



もう息子には「物語文は2回読むように」と伝えた方がいいでしょうか?

算数の問題文も同じく



そのくらい「分かったつもり」で問題を解いている。



国語できたと思うニコ

という本人のテスト後の発言から、本人の感覚と現実にギャップがあって、出した自己採点の点数を伝えると、えーっ!とびっくりしていた驚き



優先度高いです、読解の件は。


早く「分かる」の感覚を覚えてほしい、、







​改善策は、読解力の向上と正確性重視へ考えを改めること


まずは基本に立ち返ろうかなと。



算数は、計算や基礎的なものを手厚く。


本人はそこは大丈夫だよと言うのですが、テストで精度が下がっているのでやっぱり対策しないわけにはいきません。



そしてちょっとしたミス、見落としをすると正解できないという緊張感を持つことや


「文章をもう一度読む」時間消費への勇気を持つことなど


本人の考えに「スピード<正確性」を少しずつ教えていきたいと思いました。




そして読解力は、、


今まで力を付けるには読書と思っていましたが、読書を基本面倒と思っている息子にはなかなかハードルが高く、全然定着していませんチーン魂



読んでも理解できているかの確認も難しく、なかなか扱いが難しいと感じました。



おそらく息子には、1日1枚のプリントのような目標が明確な、ドリル的な文章問題を数多く解かせた方が合っているんじゃないかなと思います。



以前取り組んでいたハイレベの文章題がまだ全部やりきれていないので、算国ともにとりあえず春休みのメニューに入れてみようかな?なんて思いました。




しかし新小3で理社が加わった、サピの学習量の増加は忘れてはいけなくて、未だにペースを掴み切れていないのが現状。


早く慣れて改善策に集中したいのですが、息子あってのことだし、ワンオペ母も時間の無さが課題笑い泣き



1日1時間半じゃ足りていない、、


新小3のこの時点で既に、時間の不足問題に直面しているのですが、中受ワンオペでこれから本当に乗り越えられるのでしょうか?滝汗



いや、なんとか突破口を見つけたいです!


真顔キラキラ←めげません



ではでは本日もお読みいただき

ありがとうございましたキラキラ

こんにちはにっこり



娘の卒園式でした卒業証書桜






0歳から6年間、お世話になった保育園



同級生や先生方

過ごした保育園の施設も

全部思い出がいっぱいです花




入園した頃は娘がまだ0歳で、息子も2歳。



小さい子供たちが居ながらの職場復帰で

不安の中で生活がスタートしました。




案の定、目の回る生活で

丁寧な子育てなんてすることができず


でも赤ちゃんだった娘から成長して

いろんなことが出来るようになっていったのは


保育園のおかげだと本当に感謝です。




6年間なのでかなり思い入れが強く


この環境といよいよ…と思うと込み上げてくるものがあり



そして娘を見ていると


大きくなった嬉しさと

大きくなってしまった寂しさがあり


もういろんなことを思って

涙が止まりませんでした笑い泣きキラキラ





なんか娘含め子供たちを見ると

案外ケロッとしていて


泣いているのは保護者と先生笑い泣き笑い泣き笑い泣き




子供の大変な時期を

保育園と家庭と一緒になって育ててきて


今立派に小学生になろうとしている


そんな姿を見れば…笑い泣きキラキラ



 

卒園式は一生に一回で


今受ける感情も一度きり




常に涙溢れる状態は仕方なく


もう本当に泣きました笑い泣き

終わっても涙腺が緩い




子供がいるってすごいなぁ


こんな貴重な経験や気持ちにさせてくれるんだと


子供へありがとうという気持ちになりましたキラキラ

 


 

 

さて保育園は3月中はまだ通うことになりますが


子供には1日1日を大事に過ごして欲しいし


私も入学の慌ただしさもありますが

この期間大事にしていきたいと思いますお願い

 

 

 

娘、卒園おめでとう卒業証書桜



 

ではでは本日もお読みいただき

ありがとうございましたキラキラ

こんにちはにっこり

 



コメダのモーニングに行って、娘の入学手続き関係を整理していました📚


今はWebの登録もあるし結構することが多いタラー



早々に済ませて、こちらを読破しようとしましたが




タイムオーバー昇天

触りでもおもしろかったルンルン


午後からの学校の予定へと出発するのでしたダッシュ




桜桜桜桜桜



さて4月から娘が小学校に入学ですランドセル


これで行事や送迎など、保育園と小学校に分かれていたことがひとつにまとまります照れ



そしてこのタイミングで考えていたのが

保護者の学校役員学校



PTAやその他委員会がありますが…


今年立候補することにしました昇天




というのも、私の会社は時短制度・看護休暇が使えるのが子供が小3までで、今年息子が小3なので休暇が2人分取れるのが今年までにっこり




共働きで子育て中のママさんあるあると思いますが


有給21日+看護休暇5日×2人分=31日


年間31日の休みを持っていても、2、3月になると毎年手持ちギリギリになります無気力

ちなみに私は今月まで残り1です




役員の活動は平日のため休みを取ることは必須雷


この中での息子の5日付与はやっぱり大きいグー



そして今後、中学受験で右肩上がりに忙しくなると思うと、今のうちがいいだろうと後から大変な思いをしないよう、今年行かせていただくことにしましたにっこり




小学校にもよりますが、子供の通う学校は在学中に1回は引き受ける決まりになっているため


最後の6年まで、毎年引き受けるかどうかのヒヤヒヤをずっと抱えていくならば、潔く今年終わらせようと考えました。



娘の分としてもカウントして欲しい下心もあり、これで6年間を乗り切ろうとしています昇天




でもメリットもあると思っていて昨年今の地域に引越しをしたので地域のことにあまり詳しくない。


人間関係もまったく構築されていないので、役員をして知り合いを増やしていこうと思っていますスター



なんせこの界隈にママ友ゼロ滝汗


学校行事があっても、元気?ウインクみたいな声かけが無いしできないしで笑い泣き


さみしーーーい笑い泣き笑い泣き笑い泣き




保育園は娘が0歳から6年間通って来たので、もうみんな顔見知り。


来年からのこのギャップに、私のメンタルはついていけるだろうかと自分で自分が心配ですネガティブ




というわけで、いろんな意味を含めた今年引き受ける学校役員学校頑張らせていただきますキラキラ




今日は都内雪が降りましたね雪だるまびっくり


寒暖が激しいので、風邪など引かないように気をつけていきましょうね照れ

 


ではでは、本日もお読みいただき

ありがとうございましたキラキラ

こんにちはにっこり



今年もあっという間に3月ですね照れ


桜の満開も3月半ばとかなり早いそうで、娘の入学式に桜の下での記念写真は難しいか…卒園式のタイミングかな…なんて思っていますランドセル桜




さて先日、息子のクラスで2年生最後の席替えがあり、隣の席にはAくんという男の子がなり、聞くと放課後も一緒に遊んでいる友達の中の1人だそうで。


最近は接点が多くなったので、息子からAくんの名前をよく聞くようになりましたねー笑い




とある日、息子からAくんについて、ねぇねぇ聞いてと言われ何のことかと聞くと



Aくん、2月からSAPIXに入るんだってねー


と報告され


えっSAPIXでもクラスメイトびっくり!?とちょっとドキドキした(?)のですが


どうやら息子の校舎ではなくお隣の校舎で、新学年のスタートから通い始めるそうです。(既に入室済み)




我が家が住んでいる地域は、都内や郊外のターミナル駅ような中学受験を受ける割合が高い地域ではなく


最寄り駅から引っ込んだ住宅街で、地元中学に通う子供たちが圧倒的に多い。



今までサピ生はクラスで息子ともう1名いるくらいで(やはり校舎は隣ですが)、サピ以外で塾に通っている子もいるけれどその数はほんのひと握り。



そんな環境のため、息子は自分と同じサピ通いしている同級生のことが気になるらしく、情報交換するための接点を持っているようなのです。




そこに隣の席のAくんが入ってくるということで、息子もいろいろ話したいのか


週末に息子とサピのテキストを学習をしていると…



次の理科って何するのかなーうーん

Aくんに聞いてみようニコ気づき


と、先にテキストが進んでいる校舎の情報を早速集めようとしていましたキョロキョロ




本当は聞かずとも年度初めに配信される「年間学習法」で確認はできますが


友達とのコミュニケーションや、受けた情報で本人なりの戦略(?)を立てるのかなと思うと、そこは子供に任せてもいいのかなと思いました。






さて偶然なのか故意なのか、隣の席同士がサピ生なんて、やっぱりちょっと深掘りしたくなる…笑



きっとAくんのご家庭も我が家同様、教育に積極的なのは間違いないのでしょうが、それは子供たちにも影響しており


担任の先生には「この子たちは同じ部類」と認識され、隣の席にマッチングされたのでは…とやはり勘繰ってしまう昇天



別情報でAくんとは運動系の習い事も似ていて、偶然なのか所属するクラブも一緒びっくり


いつどこで親同士顔を合わせるか、いや親御さんの顔が分からないので判断もできないのですが


ちょっとその瞬間を考えると、緊張するものがあります滝汗




しかしここまで子供同士に共通するものがあるとなれば



これは…


切磋琢磨せよキラキラ


というもので、じゃんじゃんお互いに刺激し合って伸びていったらいいと思うのですスター



巡り合わせというと大袈裟かもしれませんが、なかなかこの環境で隣同士というのは無いと思うので


4月のクラス替えのリミットまであと1ヶ月、いや春休みも考えるともう今のクラスで登校するのは数えるほどなので


本当にチャンスと思って有意義に過ごして欲しいなと思いますにっこり




桜桜桜桜



さて、卒業シーズンになりましたね卒業証書


学校でもいろいろと卒業に向けてのイベントがあるようで、息子は在校生として卒業生を気持ちを込めて送るようですキラキラ



今日は在校生の合唱が家まで聞こえてくるかもしれないよ!と張り切っていましたウシシルンルン


思いやりを持つこと、たくさんの思い出を作って欲しいなと思います桜



ではでは本日もお読みいただき

ありがとうございましたキラキラ