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団子屋

今日は、パパのお友達のくわちゃんとランチ&デザート。
今日のデザートは、団子。
“ぬくたい”というみたらし団子専門のお店に行ってみた。

あたたかく迎えてくれる綾戸智絵さんのようなハイテンションなおばちゃんが団子とともにいい味を出している。
ランチ後でおなかがいっぱいだというのに、みたらし醤油、五平餅、みたらし甘だれ、あんこ団子、よもぎ団子、牛玉(たこの替わりに飛騨牛入りの高級たこ焼きのようなもの)を3人で分けながら食べた。イッツは昼寝中ぐぅぐぅ
柔らかくもちもちっとして冷やし団子は冷たくて爽やかな感じ。こしあんの程よい甘さがたまらない。

おいしいのでついついお持ち帰りまでして、団子三昧の一日。
何より、おばちゃんの雰囲気に圧倒される。
また、おばちゃんの顔見に行ってみたい。

途中で目覚めて、団子と牛玉をもりもり食べたイッツ。
そしてなぜか服を脱いでしまったイッツ。ズボンまで脱ぎだそうとする始末。
店内は、クーラーがきいているのかかなり涼しいのに。

イッツは、おばちゃんがお気に入りのようで側に行っては、ジーっとおばちゃんを見上げている。
おばちゃんを見て、体がカーっと熱くなったのか??

両実家へ

今日、私は友達のお仕事を手伝いに朝から出かけることになった。
パパとイッツを残して。
パパは、「機嫌が悪くなったらドライブにでも行くからいいよ。」と子守りを引き受けてくれたが、さて我が家に車は1台。
私が乗って出かけると、パパはどうやってドライブに行くと言うのだ?
「パパ、車があると思ってる?」
朝、問いかけると、
「あ゛ー!叫び」引き笑いならぬ引き声?
急遽みんなで支度して私は車で送ってもらうことになった。
私一人支度して出かけるはずだったので時間に間に合わないかと思った汗

パパは私を送ってそのまま実家へ。
土曜日でじぃじは仕事が休みのはず。
たまにはイッツの顔でも見せてあげないとふてくされられては困ると思ったのにじぃじは魚釣りに出かけてしまっていなかったらしい。
ばぁばとひぃばぁばはいたので、昼ご飯をたらふくご馳走になったらしい。

池の鯉を何度も見に行ったらしい。魚好きにはたまらないスポット。


ばぁばの庭は花盛り黄色い花おみやげに野菜とお花をもらいました。

私も3時までお手伝いをし、昼ご飯をご馳走になり、その後パパとイッツと合流。
野菜をもらいに行く予定になっていたので今度は私の実家に寄り、そのまま晩御飯をよばれて帰宅。

今日は1日、外食で楽チン!
タダだし、たすかるぅ~。ありがたや~。
たまには奉仕(友達の手伝い)するもんやね。

あと、今日は何を思ってか家庭菜園の本を買ってしまいました。
我が家に土地なんて猫の額もないのに・・・。
まぁ、家庭の医学と同じで1冊あると便利 かな?

元気です!

今日も元気に泳いでます!
睡蓮鉢だと上からしか見れないので、タイタイ好きなイッツのために家の中の水槽でも飼うことにしました。
「タイタイ!タイタイ!」としょっちゅう見に行ってます。


金魚の水つくり事件から、心配していた死亡事故もなく、元気に泳いでいるめだかちゃんたち。
家の中に連れて入った5匹は見事に全部オスで、繁殖のしようもない。

ネットで調べてみると、デリケートなめだかは、網ですくっただけでショック死する者もいるということ。
もう少しこのままそっとしておくか。

かわえぇのぅ

みーずにながれて ツーイツイ♪
このフレーズが好きドキドキ
みーずにながれて ぁツーイツイ♪と少し演歌調に歌ってしまう。

涼しげでかわえぇのぅ。
めだかってこんなにオレンジだったんか。知らんかった。

今日、また!10匹追加で購入。
だって、睡蓮鉢に10匹じゃぁ、なんだか少なくて物足りないんですもの。

私ってド素人丸出しでお店の人に
「めだかはブクブク(エアーポンプ)いらなんですよね。金魚は要りますか?金魚とめだかは一緒に飼えますか?」
なんて質問してたら、マニィなおやじがワナワナウズウズしたのか、めだかを買って帰ろうとする私をつかまえて、
「あんた!水道水で飼うの?!だめだよ!!死んじゃうよ!2日くらいは大丈夫かも知れないけど。」
と金魚の水つくり(カルキ抜き)を見せられ、まだ2日以上経過していないので自信のない私は、おやじの勢いに圧倒され、
「そこの棚においてありますか?」と取りに行こうとすると
「いいよぉぅ!俺のやるからあぁ!」とめんどくさそうに言われ、半分押し付けられ、
買ってしまいました。
金魚の水つくりを。
せめてめだかの水つくりを・・・。

家に帰ってパパに報告すると、「金魚は必要だけど、めだかはいらんよ。天日で1日汲み置きすれば大丈夫よ。」と言われ、その後金魚の水つくりは放置されたまま。

おじさん、ご親切にありがとう?!
単なる蚊取り役として軽率にめだかを買う私に、こよなく金魚を愛するおじさんは何かを感じ取ったのだろう。
それとも、もともとぶっきらぼうな怒りキャラのおじさんなのか。
とにかく気軽に飼って死んでしまっては小さな命がかわいそう。
肝に銘じます。

恐怖!!


ぎゃーあぁぁぁあせる
と泣いております。

原因はこれ↓

布団から飛び出た羽毛。

パパが見つけて、イッツに向けて羽毛にフーっと息を吹きかけると、ササササッと生き物のように床を転がる羽毛。
それを見たイッツは恐れおののき、パニックに。

「怖くないじゃん。これ鳥さんの綿毛だよ。」と見せてやると、にこっと微笑むが、フーっと飛ばすと恐怖に変わる。
虫のようにでも見えるのだろうか。
いや、実際これが虫ならかぁちゃんもパニックです。
でも、おもしろいから遊んじゃいました。ごめんなさい。


寝る前に大騒ぎしたのでおなかがすいたらしい。
どらやきをヤンキー座りでむさぼるイッツ。
ぐれないでね。夜露死苦!