チビ助、
学校の授業で、
『宝島』をテーマに物語を書きました。
①始まり
②出来事(事件)がおこる
③出来事(事件)が解決する
④むすび
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『たからさがしのぼうけん』
ある日、
ステックという小さな男の子がいました。
ステックが朝になって起きたら、
そこはなぞのむじん島でした。
ステックがぼうけんに出るために
しょくりょうで肉を持っていました。
そしたら道にまよってしまい、
そこをまっすぐあるいていくと、
ホワイトタイガーがいました。
そしたらステックのしょくりょうの肉を
ホワイトタイガーにあげたら
仲間になってくれました。
そしてホワイトタイガーと歩いていました。
そしたらワニを見つけたら
ホワイトタイガーが話しかけ、
それでワニがうなずいて、
ワニが『がんばる』と言った。
その後、
まっくらな所にいてはぐれてしまいました。
それでやっとそこから出口を見つけたら、
もう五日もたっていました。
そのあと、朝になりました。
そしたら、鳥が飛んできて、
しょくりょうを運んで飛んで来てくれました。
そのあと、みんなが、
たからの地図をさがして行きました。
そしたら、変な岩があったのを見つけた鳥が
みんなに知らせました。
そして、そこにみんなが、
いっせいにとっしんしました。
そしたらはしがありました。
みんなはおそるおそる歩いていくと
たからの地図を見つけました。
そして、たからの地図をたどって
たからを見つけて、
そのあと、サメがいて
サメのせなかに乗せてもらって
サメに家までおくってもらって
幸せにくらしました。
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先生のコメント
『たくさんの動物が出てくるお話が
作れましたね。
動物のとく長があっておもしろい!』
確かに動物の特長が面白い(^-^)
サメが家まで送ってくれるのもいいけど、
母は個人的には、
あまり活躍してないワニが好きです(笑)
接続詞の使い方がめちゃくちゃだけど、
初めての執筆にしては上出来です(笑)
先生とよばれるまで
がんばってほしいもんです。

