
当ブログでもこの記事
を書いていたことで、テザリング関連のキーワードで検索してアクセスされる方が増えています。
今回はiPhoneでBluetooth接続のテザリングするときのメリットとデメリットを考えてみました。
ちなみに僕が、Blutooth接続でテザリングしているのはiPad3だけです。
MacBook Air(2010lateモデル)では、Wi-Fi接続のテザリングはできますが、Blutooth接続ではテザリングできません。

Blutoothテザリングのメリット
・iPhone側でインターネット共有をオンにしておけば、iPadの操作だけで接続できる。
・Wi-Fi接続よりも遅いといれているが、ほとんどスピードの差は感じない
Blutoothテザリングのでメリット
・僕がが使っているMacBook Air(2010lateモデル)では、Blutooth接続のテザリングはできない。(Wi-Fi接続ならできる)
・対応機種が限られる
・接続解除しておかないとiPhoneの電池がどんどん減る
他にもメリット、デメリットあると思いますが、今思いついたのはこれくらいでした。
なんといっても、iPhone側でBlutooth接続とインターネット共有をオンにしておけば、iPhoneをポケットやバッグに入れたままでもiPadを操作するだけで、テザリングできるのはとても便利です。
iPadを持っている方は、Bluetooth接続のテザリングは非常に便利なので、使ってみるといいと思います。












