さて。

今日は心からやりたい仕事について考えて見ます。



レールに乗っていた頃は、とにかく頑張って上に行く

と言う今思えば馬鹿げた目標の為に努力を重ねて来ました。

でもこれって、本当にやりたいことじゃないよね。


本当にやりたいことって、

超お金あって

超時間あって

精神的にも余裕あって

人に左右されない

そんな状況で思うやりたいことだと思うので、




自分の中で完結するものだと思うのです。




自分は単純なので、カッコよく、美しく人生を送りたい。



仕事も当然そうなんです。



これは主観じゃなく客観も含むのだけれど。

まず自分が納得しなきゃだね。



だから悪いけど、営業など表現が微妙な仕事ではなく、芸術の域で何かを成し遂げます。



汚らしいのは嫌いでしょ?



ものづくりする時は、結構緻密にやってきました。

でもこれじゃ足りない。

秀才止まり。




かっこよくない。

自分の感性を大事にしながら生きていれば、当然仕事にも現れる。

かっこよく生きてないとカッコいいものは作りにくい。



HIPHOPなんかが生き様と言うのと同じで、ラップ上手くても本人ダサけりゃそれはダサい。

そうだ。美しいサービスを作ろう。