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新学期って憂鬱さが尋常ではないですね…
自分、まだ普通に高校生ですので、新学期に対する怨み、哀しさが普通にあるわけで
それ以上に、社会人になったら、こう思うこともなくなるのかという(=すなわち休みがなくなる)心配というか虚しさがあり…
まぁ要するに、新学期は憂鬱ですな
でも、とりあえず明日からも頑張ります
頑張らないといけないんで
自分、まだ普通に高校生ですので、新学期に対する怨み、哀しさが普通にあるわけで
それ以上に、社会人になったら、こう思うこともなくなるのかという(=すなわち休みがなくなる)心配というか虚しさがあり…
まぁ要するに、新学期は憂鬱ですな
でも、とりあえず明日からも頑張ります
頑張らないといけないんで
昨日、今日で2冊速読関係の本をよんだので紹介します
1冊目は
頭がよくなる魔法の速習方
著:園 義博
中京出版
2冊目は
1冊10分で本がよめる
NLP速読術
時間がなくてもスキルアップ&試験合格
著:松島直也
フォレスト出版
正直、自分の目的にはあまりあっていない本でした。
どちらの本でも共通して、
「とりあえず、パラパラめくって題字だけ読みなさい。そのあと、必要な部分を重点的に読めば速く読み終わります」
というのが重視されていたように思えます。
そりゃ当然速く読み終わりまっせ 誰だって。
しかもビジネス書なら上手く行くかも知れませんけど小説やったらどないしなさるんか?といった感じですね。
自分の場合、別にそういうビジネス的な速読を身につけたいわけではなく、文章を速くきちんと読みたいだけなので、今回の本はあまり目的を果たせませんでした。
なので、まだまだこれからも速読を身につけるための本を探して行きたいです
それから、なんかいい本があったら紹介してください!
友達からDグレの最新巻
(と言っても4ヶ月前にでたやつ(^_^;))
を読んでるんですが、カバーデザインが一新されて、今までただの白黒だった裏表紙がカラーイラストになってました☆
星野桂さんのカラーの塗りかた好きなんで、テンション上がりますね↑
!Σ( ̄□ ̄;
小説版、買いに行かなきゃ
という訳で行ってきます
(*^ー^*)
(と言っても4ヶ月前にでたやつ(^_^;))
を読んでるんですが、カバーデザインが一新されて、今までただの白黒だった裏表紙がカラーイラストになってました☆
星野桂さんのカラーの塗りかた好きなんで、テンション上がりますね↑
!Σ( ̄□ ̄;
小説版、買いに行かなきゃ
という訳で行ってきます
(*^ー^*)
2010年はシューマン&ショパンの生誕200周年の年です。
世間では親しみ易いからかショパンがよく取り上げられていますが、シューマンもいるんです(><)
まあそんなんで、同い年2人ですが、生前は批評家でもあったシューマンはショパンのことを高く評価していたようです。一方でショパンはそのことに対し冷めていた(っていうのか?)という話があります。
そういう訳で、今日はあまりバースデーイヤーにもかかわらずあまり日の当たらないシューマンの曲を中心にしてかかれた小説『シューマンの指』、ちょうど読み終わったので軽く感想を。
粗筋(白字で書いてあります反転させてよんでください)
私の学生時代の友人鹿内堅一郎から届いた一通の手紙から話は始まる。
高校時代の友人で神童と呼ばれる部類に入るようなピアニストだった永嶺修人はある事件のせいで右手中指を失ったはずだった。しかし、手紙によるとその永嶺修人がドイツでシューマンのピアノコンチェルトを弾いていたという。
そんな信じられない話から始まる私の手記に始まり、舞台は学生時代に移る。
その当時に学校で起きた未だ未解決の殺人事件、犯人はだれなのか。
そしてなぜ指は復活したのか。
その訳が最後に驚きの真実として書かれるミステリーです
最初は、全然ミステリみたいじゃなく、シューマンについて話す彼と僕が描かれていて驚きました。
しかも、そのシューマンに関して書かれていることがすごくわかりやすい上に演奏したり聴いたりするときの参考になるぐらい詳しいのにわかりやすい!
かつ、一番最後は本当にびっくりですw(°□°)w
ぜひぜひよんでみてください
タイトル通り久々の更新。
他の人のblogで毎日のように更新してる人をみると感心してしまう。
自分もこまめに更新しようとおもうが、おもうだけで終了。実行はしない。
まあ、ここは細く長く続けるということでいいや。
他の人のblogで毎日のように更新してる人をみると感心してしまう。
自分もこまめに更新しようとおもうが、おもうだけで終了。実行はしない。
まあ、ここは細く長く続けるということでいいや。
10月から医龍3が放送されるそう。
3年ぶりの復活です
正直感動で涙ちょちょぎれです(笑)
そりゃあ、あんな終わり方したら、医龍好きとしては続編やってもらわなきゃ困るよ。なんせ医龍2の最終話、最後のシーン朝田せんせがアメリカの大学病院(?)にいるところで終わりとか意味深すぎる上にそんなで終わるとか論外!!!ってずっと思ってた。
医龍2が終わってから、今までの間医龍何回も見てた。
朝田先生をはじめとするチームドラゴンのメンバーはすごく人間くさいとみるたびに思う。だからこそ、視聴者を引き付けるドラマになっている。
また、オペシーンで使用されている作り物の臓器。ヒトの本物は生で見たことはないけれど、すごくリアルだと素人なりに思う。
常にテレビに目がくぎ付けされてしまうドラマ。それが医龍。
見ている友達は少ないと思うし話だってなかなか出来る相手はいない。けれど、誰がなんと言おうと私は医龍は絶対に見る。私にとって宿題の時間を割いてまで見る価値のあるドラマだから。
医龍3~Team Medical Dragon~
フジテレビ系 木曜劇場 (木曜10時枠) 10月より放送決定
とうとう待ちに待った(?!)夏休み
というわけで旅行にきております。
北海道
なのに、暑い!!
(;´д`)
まあー 東京よりははるかに涼しいけど
今回の旅行でのオススメはなまら棒
です。
なまら棒は今富良野市が名物にしようとしている食べ物です。
簡単に言えば揚げ餃子ですが、そのフォルムに特徴があります
な、なんと、長いんです
その長さも約30cm!!食べ応えありますよ~
外はパリッと仄かに甘く、中はお肉がジューシーな富良野名物なまら棒食べてみてください
2008年に放送されたフジテレビ開局50周年記念ドラマ「風のガーデン」で使用された北海道ガーデンです。
行く季節によって四季折々の花が咲いているようです。
7月下旬はラムズイヤー(手触りすごくいいです)、カンパニュラを始めとするたくさんの花がさいていました。
すごく綺麗です。それしかいいようがないです。むしろ“綺麗”なんて言葉で済ませていいものかとおもいます。
そんなこんなで今回は富良野の見所についてでした
。
ちなみに、白いトウキビも美味しいですよ





