今年もあとわずかになりました。。。
ブログに来ていただいた皆様、めったに更新できないブログですがどうもありがとうございました。
John-Hoonのディナーショーも終わり、振り返ってみれば今年はJohn-Hoon、何度も日本に来てステージを魅せてくれた年だったですね。。
(除隊した年はJJ'sMstudioの公開収録がありたくさん会えていたけれど。。
考えてみると好きな日本人アーティストには年にたった一度だけコンサートでしか会わないです。でもTVやラジオに出演してくれるから寂しくないのね…
)
今年1月。中野サンプラザでのセンパ
では、マイケルダンスを披露したJohn-Hoonに興奮
3月。新宿でのHOONEEs 1stファンミーティング
John-Hoonからマグカップの手渡し
この時は、いつもよりもスター
オーラを放っていて、お顔が本当にきれいで
完璧なイケメンに感動。
全身黒い服を着ていましたっけ。。
そして、ドラマ
を通じてもたくさん会っていましたね。。
でも、長かったドラマ「彼女の神話」が終了して、John-Hoonも私も、このハードスケジュールから開放されると思った矢先、悲しい出来事・・
John-Hoonからの音沙汰もぱったり途絶え・・ 何かが違う雰囲気に・・・・。
そして12月。待ちに待ったディナーショー!TOKYO
初のJohn-Hoonディナーショーは私が想像していたよりずっとカジュアルなムードで。
歌ってくれたキャロルも少なかったけど、とっても楽しめたショーでした

John-Hoonって、そこに存在しているだけで場の空気をほんわか和らげて、見ているだけなのにとても嬉しい気分になるし、本当に癒される人
ディナーショーでもまたそう強く実感しました(^O^)
ゆるくて…、決して積極的じゃなく、MCに委ね、自らファンに向かって熱心に本心を語りかけることなどはせず・・・・
でもJohn-Hoonのお喋りや歌を聴けば心底!癒やされて陶酔状態~
歌っている姿や表情に知性と品性がいっぱい溢れて
だけどクールでドライな印象も必ずファンに残す、そんなスターは他にはいないでしょう~~~
「コンサートでは15曲くらい歌ってようやく緊張が取れます」って言ってましたけど、皆にすごく解ってほしくて言ったんでしょうね。言い訳も含めて..(^^)
John-Hoonいろいろ大変なんだろうな、って思います、ほんとに。。
不眠な状態のままステージに臨むのも本人的にはどうすることもできないことだから本当にジレンマなのでしょう。。。
歌は、今回、洋楽の楽曲がJohn-Hoonにはやっぱり合っているなーって再認識!
初めて聴いたOWL CITYの「シルエット」も良かったけど、ワムの「ラスト・クリスマス」、これが本当に良かったです
この曲をステージの右端で歌い始めたとき、自分のテーブルの真ん前で真正面☆
上下黒の衣装が雰囲気を高めていて
高音の「ラ~ストクリスマス・・♪」と歌い始めた瞬間すべてが素敵すぎてボーーとなり。
歌声に頭がクラクラ! ジーンと痺れました><
洋楽をステキに歌う大人のJohn-Hoonをもっと見てみたい!と思いました。
「二人記念日」も「春恋」もCDよりずっと良くて!
メロディーに乗って歌っていて、聴いていて気持ちよかったです^^
John-Hoonは近くで見れば見るほど魅力的なので・・
コンサートもいいけれど、こんなディナーショーみたいな狭い形態でのショーをたくさんしてほしい!そんな希望が芽生えました
でもお値段が高いからディナーは抜きで!(・・なんて無理か!;;)
ディナーショー後の握手会では、今回急がせるスタッフさんが一人もいなかったため、ゆっくりとした落ち着いた流れがとっても良かったです
握手をしながら、私は久しぶりにJohn-Hoonの「静かな心」を感じていました。
入隊前の握手会でいつも感じていた、静かで落ち着いた心を持っているJohn-Hoonがそこにいたような・・
除隊後はJohn-Hoon頑張りすぎていて・・いつも本来のJohn-Hoonじゃないようだったから・・・・・
でも今回、何かが削ぎ落とされたようで、元に戻ったJohn-Hoonに思えて・・勝手な思い込みかもしれないですが。。
じっくりと過去や今を振り返る機会があったんでしょう・・・
そういえば・・・
ディナーショーの時John-Hoonがいつもより静か目だった気が。。
話す声がかなりボソボソと小さめな声で・・
司会のトモくんがハイテンションだったので全体として中和されていたけど。。
John-Hoon自体はあまり元気がなかったのかな~・・・?
でも、なんだかんだと楽しい満足なショーでした

様々な事情で生バンドという訳にはいかなかったかもしれないけど
John-Hoonさえ元気でいてくれれば。
そうそう。
握手会の時に一般人が着るようなトラッドなジャケットに着替えていたので・・
ステージのスターオーラが軽減されて普通の青年って感じだった。。。
ほんとうに衣装はイメージを左右する重要なアイテムですね(爆)
来年もJohn-Hoonが充実したお仕事が出来て、
日本にも度々足を運んでくれれば嬉しいです。
たまに遠方から来てくれるのを…私はお待ちしていますよー、みたいな。。。
そんな気持ちでこれからもずっと応援していければ。。


皆様、そしてJohn-Hoon 良いお年をお迎えくださいね~
ブログに来ていただいた皆様、めったに更新できないブログですがどうもありがとうございました。
John-Hoonのディナーショーも終わり、振り返ってみれば今年はJohn-Hoon、何度も日本に来てステージを魅せてくれた年だったですね。。
(除隊した年はJJ'sMstudioの公開収録がありたくさん会えていたけれど。。
考えてみると好きな日本人アーティストには年にたった一度だけコンサートでしか会わないです。でもTVやラジオに出演してくれるから寂しくないのね…
)今年1月。中野サンプラザでのセンパ
では、マイケルダンスを披露したJohn-Hoonに興奮
3月。新宿でのHOONEEs 1stファンミーティング

John-Hoonからマグカップの手渡し

この時は、いつもよりもスター
オーラを放っていて、お顔が本当にきれいで
完璧なイケメンに感動。全身黒い服を着ていましたっけ。。
そして、ドラマ
を通じてもたくさん会っていましたね。。でも、長かったドラマ「彼女の神話」が終了して、John-Hoonも私も、このハードスケジュールから開放されると思った矢先、悲しい出来事・・
John-Hoonからの音沙汰もぱったり途絶え・・ 何かが違う雰囲気に・・・・。
そして12月。待ちに待ったディナーショー!TOKYO

初のJohn-Hoonディナーショーは私が想像していたよりずっとカジュアルなムードで。
歌ってくれたキャロルも少なかったけど、とっても楽しめたショーでした


John-Hoonって、そこに存在しているだけで場の空気をほんわか和らげて、見ているだけなのにとても嬉しい気分になるし、本当に癒される人

ディナーショーでもまたそう強く実感しました(^O^)
ゆるくて…、決して積極的じゃなく、MCに委ね、自らファンに向かって熱心に本心を語りかけることなどはせず・・・・
でもJohn-Hoonのお喋りや歌を聴けば心底!癒やされて陶酔状態~
歌っている姿や表情に知性と品性がいっぱい溢れて

だけどクールでドライな印象も必ずファンに残す、そんなスターは他にはいないでしょう~~~
「コンサートでは15曲くらい歌ってようやく緊張が取れます」って言ってましたけど、皆にすごく解ってほしくて言ったんでしょうね。言い訳も含めて..(^^)
John-Hoonいろいろ大変なんだろうな、って思います、ほんとに。。
不眠な状態のままステージに臨むのも本人的にはどうすることもできないことだから本当にジレンマなのでしょう。。。
歌は、今回、洋楽の楽曲がJohn-Hoonにはやっぱり合っているなーって再認識!
初めて聴いたOWL CITYの「シルエット」も良かったけど、ワムの「ラスト・クリスマス」、これが本当に良かったです

この曲をステージの右端で歌い始めたとき、自分のテーブルの真ん前で真正面☆
上下黒の衣装が雰囲気を高めていて

高音の「ラ~ストクリスマス・・♪」と歌い始めた瞬間すべてが素敵すぎてボーーとなり。
歌声に頭がクラクラ! ジーンと痺れました><
洋楽をステキに歌う大人のJohn-Hoonをもっと見てみたい!と思いました。
「二人記念日」も「春恋」もCDよりずっと良くて!
メロディーに乗って歌っていて、聴いていて気持ちよかったです^^
John-Hoonは近くで見れば見るほど魅力的なので・・
コンサートもいいけれど、こんなディナーショーみたいな狭い形態でのショーをたくさんしてほしい!そんな希望が芽生えました

でもお値段が高いからディナーは抜きで!(・・なんて無理か!;;)
ディナーショー後の握手会では、今回急がせるスタッフさんが一人もいなかったため、ゆっくりとした落ち着いた流れがとっても良かったです

握手をしながら、私は久しぶりにJohn-Hoonの「静かな心」を感じていました。
入隊前の握手会でいつも感じていた、静かで落ち着いた心を持っているJohn-Hoonがそこにいたような・・
除隊後はJohn-Hoon頑張りすぎていて・・いつも本来のJohn-Hoonじゃないようだったから・・・・・
でも今回、何かが削ぎ落とされたようで、元に戻ったJohn-Hoonに思えて・・勝手な思い込みかもしれないですが。。
じっくりと過去や今を振り返る機会があったんでしょう・・・
そういえば・・・
ディナーショーの時John-Hoonがいつもより静か目だった気が。。
話す声がかなりボソボソと小さめな声で・・
司会のトモくんがハイテンションだったので全体として中和されていたけど。。
John-Hoon自体はあまり元気がなかったのかな~・・・?
でも、なんだかんだと楽しい満足なショーでした


様々な事情で生バンドという訳にはいかなかったかもしれないけど
John-Hoonさえ元気でいてくれれば。

そうそう。
握手会の時に一般人が着るようなトラッドなジャケットに着替えていたので・・
ステージのスターオーラが軽減されて普通の青年って感じだった。。。
ほんとうに衣装はイメージを左右する重要なアイテムですね(爆)
来年もJohn-Hoonが充実したお仕事が出来て、
日本にも度々足を運んでくれれば嬉しいです。
たまに遠方から来てくれるのを…私はお待ちしていますよー、みたいな。。。
そんな気持ちでこれからもずっと応援していければ。。



皆様、そしてJohn-Hoon 良いお年をお迎えくださいね~


