ホンジツはキリンになりすましてギルドマスターに日頃の疑問を聞いてみたいと思いまつ(ρ°∩°)
ポク「どぅも飼い慣らされたキリンでつ!」
ギルドマスター「なんだ…飼い慣らされたキリンか……」
ポク「ねぇねぇギルドマスターさん…ギルドに依頼してるヒトはなんで同じヒトばかりなのでつ?グルメな貴婦人とか??」
ギルドマスター「ん?うちのギルドはルート営業じゃからのぅ…不景気じゃし……新規を取るのは難しいのじゃ」
ポク「なるほど~!じゃぁ…男のヒトが受付にいないのは営業に出てるからなのでつか ??」
ギルドマスター「人件費削減のタメに営業はワシだけじゃ…」
ポク「人件費削減してる割には受付嬢はやたらと多いと思うのでつが…」
ギルドマスター「飼い慣らされたキリンにはわからんと思うが…このホウがギルドの売上がよいのじゃ。受付が武器屋のオヤジじゃイヤじゃろ?」
ポク「ん~カンペキにギルドマスターさんの趣味だと思ってまつた…」
ギルドマスター「バカモノ!ワシをダレだと思っている!!唄収集家も山菜ジィさんもこなすスーパーギルドマスターじゃぞ!!」
ポク「……(°□°;)どおりでソックリだと……」
ギルドマスター「ワシは忙しいのじゃ!」
ポク「タダのキセル吸ってるだけのジジィかと思ってたのでつが…」
ギルドマスター「サイキンの女性装備はけしからんからな…風紀を乱さぬようにしなければならぬのじゃ!」
ポク「女性ばかり雇うわ女性ハンター見るために山菜ジィさんにまでなりすますとは…タンなるエロジジィでないつか……」
ギルドマスター「うるさい飼い慣らされたキリンじゃの…ん?デュール一式の娘が狭谷に…ちとシゴトしてくる!」
ポク「……防具のデザインを武器屋のオヤジに指示してるのはコイツか……どおりで女性装備は見た目よくて男性装備は見た目イマイチなワケでつね……」
もぅ少し男性防具も頑張ってホシイと思う今日この頃……(¬з¬)

ポク「どぅも飼い慣らされたキリンでつ!」
ギルドマスター「なんだ…飼い慣らされたキリンか……」
ポク「ねぇねぇギルドマスターさん…ギルドに依頼してるヒトはなんで同じヒトばかりなのでつ?グルメな貴婦人とか??」
ギルドマスター「ん?うちのギルドはルート営業じゃからのぅ…不景気じゃし……新規を取るのは難しいのじゃ」
ポク「なるほど~!じゃぁ…男のヒトが受付にいないのは営業に出てるからなのでつか ??」
ギルドマスター「人件費削減のタメに営業はワシだけじゃ…」
ポク「人件費削減してる割には受付嬢はやたらと多いと思うのでつが…」
ギルドマスター「飼い慣らされたキリンにはわからんと思うが…このホウがギルドの売上がよいのじゃ。受付が武器屋のオヤジじゃイヤじゃろ?」
ポク「ん~カンペキにギルドマスターさんの趣味だと思ってまつた…」
ギルドマスター「バカモノ!ワシをダレだと思っている!!唄収集家も山菜ジィさんもこなすスーパーギルドマスターじゃぞ!!」
ポク「……(°□°;)どおりでソックリだと……」
ギルドマスター「ワシは忙しいのじゃ!」
ポク「タダのキセル吸ってるだけのジジィかと思ってたのでつが…」
ギルドマスター「サイキンの女性装備はけしからんからな…風紀を乱さぬようにしなければならぬのじゃ!」
ポク「女性ばかり雇うわ女性ハンター見るために山菜ジィさんにまでなりすますとは…タンなるエロジジィでないつか……」
ギルドマスター「うるさい飼い慣らされたキリンじゃの…ん?デュール一式の娘が狭谷に…ちとシゴトしてくる!」
ポク「……防具のデザインを武器屋のオヤジに指示してるのはコイツか……どおりで女性装備は見た目よくて男性装備は見た目イマイチなワケでつね……」
もぅ少し男性防具も頑張ってホシイと思う今日この頃……(¬з¬)


