ブログネタ:子供を育てるなら都会?田舎?
参加中
妹のだんなはもう10年以上前に亡くなったが、自分の病気を知っていた彼は亡くなる前に色んなことを言い残した。
その中で一番気に掛かる子どもの教育のことはこう言ったそうだ。
田舎に帰るのもいいが、やはり良い教育環境を考えたら都会で学校に行かせる方がいいと思う。
決して田舎の学校が勉強の環境に悪いとか、遅れているとかという意味ではなく、大学に行かせるなら選択肢がたくさんある都会がいいという意味なのだろう。
子どもたちが頭も良くて気持ちの強い子だから、父親がいなくても道をはずれることなくちゃんと生きていけるだろうと彼も信じていたのだろうと思う。
子どもたちははみごとにその父の期待に応えて今に来ている。
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一方わたしの知人の娘さんは大阪の男性と結婚をし、3人の娘さんをもうけた。
2人目を妊娠した時にこの田舎に帰ってきた。
はじめ旦那さんは大阪と違いあまりにも田舎で、
友もない淋しさから大阪に帰りたいと思ってしまったようだ。
遊ぶところも無いしね・・・。
でも今では娘たちを大阪ではなく、この田舎で育てたいと思っているそうだ。
確かに教育環境は決していいとはいえないけれど、おおらかにのびのびと育っている娘たちを見ていて、大学なんて行かなくてもいいや、このまま元気に育ってくれればいい。
まあ、10年後にその子らがどうなっているかはわからないけれど今はそれでいいようだ。
この2人の父親の考え方の違いをわたしはどちらが正しいとは言えない。
どちらも間違っていないと思うから。
とりあえずわたしは田舎で生まれ、結婚し、子どもを育てた。
ブログネタ:お寿司はにぎり寿司?チラシ寿司?
参加中子供の頃、母が作ってくれたチラシ寿司。
すっぱいご飯が嫌いだったので、母はわたしたち娘のために寿司抜きの飯に具を混ぜた混ぜご飯を大人用とは別に作ってくれた。
アサリの混ざった混ぜご飯がとてもおいしかった。
時々鯵やいかやたこやブリなどでにぎり寿司も作ってくれたっけ。
何しろ父が元気な頃は漁師をしていたので、魚は抱負だった。
今だにチラシ寿司がちょっと苦手なわたし、やっぱりお寿司といったらにぎり寿司

でも安給料なのでいつも行くのは回るお寿司屋さん
そしてそこで食べるのはほとんど毎回同じものです
①海老(甘エビも好き)
②いか
③玉子
④とびっ子
⑤やまかけ鮪
⑥レタス巻き
番外、あさりの味噌汁と茶碗蒸し、から揚げ(お寿司を食べるとなぜか食べたくなる)。
なんか安い物ばっかりですね
お高い○○とか、○○○などは嫌いなので・・・。
映画を見に行くと必ずといっていいほど回転寿司屋さんに寄ります。
だんなさんと行く事が多いので、魚好きで洋食きらいなだんなに合わせるといつもそうなるのです(・Θ・;)
たまには回らないお寿司屋さんに行きたいなあ