ワクチン接種が一部の市町村で4月12日に開始されました。
私の市では かかりつけのお医者さんで4月頃からワクチンの予約が始まりました。もらった書類を提出して 電話待ちということで かかりつけの病院から連絡があり 6月に入り 予約した順番で接種が始まっています。
ワクチンは怖くないの?と心配されてる方もいます。
近所のワクチン打った方にお聞きしたら 始めだけ鈍痛あったようですが1.2日で痛みが治まり お医者さんに痛み止め4粒もらって帰ったようですが飲まなくてもすんだと言うことでした。
また お医者さんで出会った人も痛くなくて大丈夫ということでした。打ったとこが固いような感じで鈍痛のようなものは感じますが早い人は1,2日で痛みが治まるようです。4.5日の方もいましたが軽い痛みということでした。個人差 年齢によっても違い 若い人のほうが副反応があるということですが軽い副反応がほとんどということです。痛みが気になる方は痛み止め(ロキソニン等)6時間ほどおいてのむと痛みを抑えられます。
そこのお医者さんに通ってない知り合いが電話したところかかりつけではないので接種出来ないと言うことでした。かかりつけの患者さんに限られてるようです。
そんな中 ブログや動画で打たない方がいいというものを見かけました。コロナワクチンは危険、副反応がひどい、 そういう動画とかブログがあると 中には打つのを躊躇してしまう、または慌てて打たなくてもいいと言う人がでてきます。でも私の地域の知り合いは皆、ほとんど痛みを感じていない方ばかりでした。
知らなくていいことを知ってしまった感じです。読んでたら怖くなります。ツイッターでビル・ゲイツをはじめとするイルミナティがワクチンをばら撒くのは、増え過ぎた人口を削減するため と書かれていたり 工学者の武田邦彦先生が「コロナワクチンはワクチンではない、薬だ」
薬は毒です副作用があります!
免疫力を落とします!
つまりワクチンは病気を作る毒薬、猛毒です
そして「遺伝子組み換えコロナワクチン」は、将来の地球人類にとんでもない負の遺産を残すこ ワクチンは病気を作る毒薬、猛毒です と 書かれていたり、
PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。1回打ったら元に戻せないワクチン。生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」大阪市立大学名誉教授・井上正康氏
このようなことが書かれているので不安にもなります。
たくさんの人が接種されてる中で、こういうことが書かれていることを私も先ほどまで知りませんでした。
今打ってる高齢者のほとんどの方々はそんな報道は知らないで かかりつけのお医者さんの流れで多くの方が信じて接種されてます。
テレビでコロナにかかった時の後遺症より打ったほうがいいと報道されてます。
実際には、接種した場所が赤く腫れたり、少し熱が出る程度の軽い副反応がほとんどです。
ワクチンを接種した時に起こる副反応と、ワクチンを接種しないでその病気にかかった時の危険性をくらべると、ワクチンを接種しないで重症になった時の方が、ずっとこわい。
ワクチンの価値は相手の病気の恐ろしさによって決まる。(頭 腰 背中 胸の痛み すぐ CT検査する)ワクチン接種は、 欧米では多くの科学者がワクチンの安全性が証明されている。
こちらのほうを信じて 私自身糖尿の予備軍なのですが コロナに負けない生活 | 社会福祉法人 恩賜財団 済生会 こちらのページを見て 注意していきたいと思います。
コロナ禍だからこそ治療しよう 癌 糖尿 高血圧 肥満 心臓血管の病気
消毒・うがい 体操をしよう
熱中症(隠れ脱水) 巣ごもり 禁煙 ギャンブル依存症に気を付けよう
寝不足や疲労も注意しないとですね