ラがラでミがミだっていう事実を追求すると情緒に突き当たるので、なんつったらいんだろな突き当たってもがいているうちに何がが見えてくるはずで、ぼんやり見えてきたぼんやりした答になるべく逆らわない音楽を目指して生きているトコですよ。