ずっとあたしのこと
 好きって言ってくれてた人の前で
 「優子」
 ってさりげなく呼んでくれたことが
 ちょっと嬉しかった。
 
 
 
 送り忘れてた
 嬉しかったよ、しょうちゃん。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ああ もう辞めたい!
 現実から逃げ出したい!
 行きたくない!
 帰りたい!
 
 しょうちゃんに会いたーい!
 
 
 いらいらしててごめんなさい(´・ω・`)
 「もお~むかつく!」
 「知らん!」
 
 とか言ったけど
 やっぱり好きなんだよなあ
 声聞くと安心すんだよなあ
 もうしょうちゃんだけでいいや。
 
 ああ~なんか悔しい!(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 あなたにとって
 ぼくでいいのかは
 今も これからも
 わかりそうにないけど
 いつか
 長い年月が懸かっても
 あなたにとって
 ぼくでよかったと
 思ってもらえたら
 うれしいと思う
 
 
 
 
 ほんまにそれ。
 しょうちゃんにいとうはふさわしいのか
 しょうちゃんの側にいてもいいのか
 しょうちゃんが求めているのは
 ちゃんとあたしなんだろうか
 志保ちゃんじゃなくていいのか
 あたしなんかでいいのか
 そんな不安ばっかり。
 
 でも、
 
 幸せにしちゃる
 
 って言葉を
 あたしは信じる。
 
 
 しょうちゃんに幸せにしてもらお(笑)