前記事からの続きです。


もし、自分で声と表情が一致してないと自覚している場合の解消法を
お伝えしておかなければ!!と!!


つい最近まで、私も自分と自分の声のズレが
めちゃくちゃ気持ち悪くて歌いたくなかったんですが、
(顔は笑ってるのに声が笑ってないタイプ)


この原因は

我慢強い(無意識のうちに我慢する)

・自分の本音を見てみぬふりをする

・そもそも人に合わせすぎて自分の本音がわからない

だったと思います。

前にも書いたかもしれませんが、

お腹がすいていても、
何が食べたいのかわからない

というくらい自分を見失っていました。


なので、声と表情を一致させるには、

自分の本音を自分が聞いてあげる

ということがめちゃくちゃ大事です。


しかし、そもそも思考で頭がいっぱいで、
食べたいものもわからないくらいの時は、

私の場合ですが、

本音を吐き出すためのノート
通称「葬式ノート」に愚痴や怒りの感情等々を書き殴ります。
(またしてもネーミングがヤバイ)

で、書ききって落ち着いたら、
書いた部分のノートを引きちぎり、破り捨てます。
(こわいこわい!笑)


読み返す必要はありません。

出し切って怒りや悲しみとお別れするための「葬式ノート」ですから笑い泣き

書きなぐる
書きなぐる

もはや読み返そうと思っても読み返せないくらいひどい字で書きます。笑

丁寧に書こうとか思わないで
自由に表現しましょうムカムカもやもやキラキラ



あとは、私の場合
人の感情を拾ってしまいやすいので、
毎日オーラクレンジングという音楽をかけて寝ます。





まだ文書にしたことはありませんが、

チャクラと声の繋がりもとても興味深いものがあります。

「黄色い声援」という言葉がありますが、
あれはまさに胃の辺りにある黄色の第3チャクラから出ていると思います。たぶん。


玉置浩二さんの声は
エメラルドグリーンに聴こえます。
(第4チャクラ緑と第5チャクラ青が混ざった感じ)


この話はまた今度にしますチュー


皆さんも吐き出しノート、ぜひやってみてくださいねピンクハート