うえからよんでも、したからよんでも『まさこさま』。 -27ページ目

うえからよんでも、したからよんでも『まさこさま』。

2017年12月
思いもかけずベジタリアンに⁉️
なろうとする、のではなく…気づけばなっていた。
どーすんの⁉️わたし。
なんとかなるしょー♡
そんな
まさこさま( ̄▽ ̄)の日々。

2018年

ふつかめ( ̄▽ ̄)

兄夫婦@東京在住〜が実家にきて
お茶をして
両親と兄夫婦は
ランチに外に出る

…という予定のために

応接間がない実家

朝から
大掃除@新年
来客バージョン(苦笑)

兄だけなら、しないのに💦
やっぱり
兄嫁が一緒だと違う⁉️
(この辺は母の女性の意地?強さ?)


そこまでで疲れる娘
さらに
ランチに出たら
熱田神宮とピタゴラさんに行こうと
思っていたら

父が風邪気味で
『家で、うどんでイイ』

…( ̄▽ ̄)💦

母はチーンと座ってて
さすがに兄嫁だけ、に
勝手のわからない台所の無茶振りは難しい

今日は天に求められている
必要な役割は
此処にいること

だと義務ではなく感覚で『居よう』と思いまして

夕方まで
洗い物と
義姉の実家の話に盛り上がり〜
無事、お見送り( ̄▽ ̄)脱力…

熱田神宮にも
ピタゴラさんにも
バーゲンにも
行けなかった新年2日目

ふと

そのあと
買い物でイオンに行きながら
感じた


父親も倒れて病院にもいかず
お正月を過ごせたこと

兄嫁も病後で
お肉を取らなくなっていて
共通項が多くて

『東京出張には連絡してね』

…実は
モラハラ夫から脱出したとき
兄嫁は夫の行動に激怒し
私もそのあと兄嫁と
数年話せませんでした
いえ
逃げて、ました。

そう思うと
フツーに
話せてる、て
奇跡⁉️

なのかもしれない

夕方
ひとり

ハニーさんからいただいた
出雲の砂

うる覚えですが
『1月2日にまくとよい』と聴いた
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家の四方に撒きました

思わず口から漏れたのは

『出雲の神✨
祓いたまえ
清めたまえ
護りたまえ
幸わえたまえ』

…この時を
笑って得られていることは
あのまま今月中に嫁ぎ先にいたら
決してなかった。


兄嫁は病気で
私は流れで
食が変わっていた

好きなワカメまで一緒だったのです!驚。

全ては必然。
熱田神宮は逃げない( ̄▽ ̄)💖

2018年  元旦


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習ったお節

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初詣@地元の神社
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あーだこーだ
喧嘩しながらも
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今年も無事に。


初詣、ではないのですが
礼拝に参加した元旦

いただきましたのは✨

今年のキーワード

『全てに感謝』
言葉では簡単だけど
いやはや

言うは易し💦

帰宅するや否や
父親がフィーバー(´⊙ω⊙`)


ま、学び…⁉️

すぐには
感謝とは
正直
考えられませんでした。
今も
まだ(苦笑)

だから、こそ

今年のテーマなのかもしれない。
0点、いやマイナスからの
修道\(//∇//)\

食も変わった事ですし✨
年も変わった事ですし✨

そうしましょう。
学びましょう。
それも
難行苦行ではなく日常で💖

今年のもう一つのキーワード
『自分の
want、を
常に問う』


そう。
お、お恥ずかしながら…

私@まさこさま。
自分の『意見』『意思』が
とーっても
他人軸に寄ってしまう思考癖、が
幼少期から
ありました。

モラハラ夫から離婚後
ありとあらゆるセミナーに参加し
のべうまくなし、に
誰か、を探しても
自分のwantがわからなければ
ただの
堂々巡りの入り口だったのだ。

さあ。

シンプルに
我ではない
自分に会っていこう。

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るっぽーん。←久しぶり!

先週の土曜日

 

亭田さんと秋の京都で

山登りするイベントに参加してきました

 

登る山は「大文字山」(標高466m)

~京の街を見守る「大文字山」は京都市左京区にあり,如意ヶ岳,如意ヶ嶽とも呼ばれています

毎年8月16日夜の「五山の送り火」で,最も雄大な「大」の字が点火される山でもあります~

 

夢のような時間でした。

 

そして

普段であればその場で終わってしまう感覚

それが

一週間経っても まだ 感触に残り

だから

地球上のどんな遠くにいても

「また、会える」

その不可思議で確かな感覚 に

満たされる。

 

そんな秋の京都での一日をとどめておきたい

 

集合すると元々のルート外に

「南禅寺」への参拝を提案される。

…早起きしていきたかったけど、いけなかった南禅寺さん…

 

行けました。

大好きな人たちと一緒に。

 

日向大神宮から

http://www12.plala.or.jp/himukai/

 

 

登り始めます

 

亭田さんとの山登りは

いつも祈りとともにある

 

それはきっと

自然とともに生き

自然に逆らうことをしていないから

 

今回も登らせていただくときに言われたのは

ただ

「感謝」だった

 

どの山も同じです

倒された木でも芽吹いています

 

深呼吸して感じましょう

鼻から。

 

(もし)目が不自由、耳が不自由、な方がいたとしても

「鼻が(香りが)きけない方はいない」のです

 

(枯葉が)腐ってしまうのと

そうでなく

よい積み重なってよい香りを放つのと

何が違うのか

 

そこには

 

喜びがあるか否か

それだけではなく

たくさんのことを

 

嗚呼

 

本物の方は皆

最終的には同じことを伝えている

 

自然と美

そして

エゴを手放すこと

そして

欲が、ない

 

亭田さんの旅のご無事を祈ります~