結局受験には何が必要で何が不要であったか
終えてみて、結果が出て分かったことがたくさんある。
志望校への合格率が高い。もしくは難関校への合格率が5割越えの個人塾はバランスが良かったような印象がある(個人的見解)
私が6月にブログで「それなら親が変わらなきゃ」の意味を噛み締めていると書いたが、今思えばこの時点の私は本当の意味は噛み締めてはいない。





あんなことではなかった。この意味を本当に噛み締め理解できたのは結局受験3週間前でした





私独自の結論ではあるが…
小学校受験に
教室の掛け持ちは不要
季節講習、直前講習の掛け持ちも不要
むやみなプライベートレッスンは不要
むやみな模試も不要(私自身の受験でも言えたことだったが、模試の結果は当てにならない。)
では、塾は不要かと問われると、
母親が優秀もしくは小学校受験経験者なら不要かもしれないが、小学校受験を未経験である家庭で塾なしは大変であると思う。
(不可能ではないが…)
そして塾選びは、
それらを踏まえて、、、
子供にあった塾
家庭学習教材
これがあれば小学校受験はできると思います。