
議題↓
子供はみんなパーフェクトな光を放つボウルを持って生まれてくる。
光を大事に育てれば、君は強く大きな力を持つことができる。
サメとともに広い海を泳ぎ、鷹とともに大空を飛び、世界のあらゆる事柄を理解
することができる。
しかし心が、怒りや嫉妬に奪われると、光のボウルには石が落ちる。
ひとつ石が落ちるたびに、光は曇っていく。
石が落ち続ければ、やがて光はすっかり消えて、心は石に変わってしまう。
固まった石の心は、もう何かにうごかされることも、成長することもない。
石でいたくないのなら、心のボウルをひっくり返しなさい。
石はすべてが転がり落ちて、心には光が戻ってくる。
君の世界はもう一度動き始める。
さぁこれを読んであなたはどう感じましたか?
俺の率直な感想は↓
自分の心次第っていったら簡単だけど、心こそ大切ってことじゃないのかな?もっと周りの人に興味をもつことが何より大事だなって思う。
最近つくづく感じて気付いたことは俺自信が昔はひとの愚痴ばっかりいってたときの自
分と今は言ってない自分。愚痴をいいまくってたときって相手の話とか悩みに耳
を傾けてなかった。
自分が人の愚痴を聞くのとか悩みを聞くのがすごいしんどいしつらい。
けどそういう人達を受け入れて話を聞いてあげれば自分自信の(内なる愚痴)がのぞかれて
いくんじゃないかなと想った。そうすれば常に心に光のボウルが輝きつづけ
るんじゃないかな
よーし やったるで~