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1日1,000人の士業が勉強 士業の売上を倍々にするマーケティングブログ

新時代の士業の独立・集客・経営の非常識な成功法則として士業のバイブルとなっている
「月商倍々の行政書士事務所 8つの成功法則」(Amazonの起業・開業部門で1位を獲得)で知られる伊藤健太の士業事務所のための非常識な成功戦略提案ブログです!

行政書士でSNSをやっている人は凄まじく多く、
やっていない人の方が圧倒的に少ないのではないでしょうか?


特に新人の行政書士ともなれば、かならず何かしらのSNSはやるのでしょう。


でも何のために?



答えられる行政書士は少ないのではないでしょうか?

何か成果を出している行政書士は少ないのではないでしょうか。



有効な限りある時間。今回はSNSの話です。

行政書士がよく使うSNSの整理

最初に、行政書士がよくやっているSNSについてご紹介しましょう。



つづきはこちら
http://suke-dachi.com/qualifications/gyosei/2360
行政書士で食えている人はたくさんいて、食えない行政書士もたくさんいます。


結局は、人次第なのです。行政書士という職業が食えないなんてことはありません。

行政書士で食えないと言っている人は、一側面しか知らないのです。



安心してください。食えている行政書士に共通する3つの考え方をマスターすれば、
あなたも食える行政書士に仲間入りできます。



つづきはこちら
http://suke-dachi.com/qualifications/gyosei/2358
ダブルライセンスの落とし穴


ダブルライセンスを取ろうと思う人は、2つの資格を持っているのだから安心と考えるのでしょう。


行政書士1本だけだと、ネットなどの記事や噂、2chなどをみると
、とてもじゃないけどやっていけなく失敗すると思ってしまいます。



でも、資格を使って独立しようと思うが行政書士だけでは心配なのであの資格も取得しようとなります。これは失敗する可能性が多いパターンです。


現に、僕は、ダブルライセンスであまりうまくいっていない士業をたくさん知っています。


原因は明確で、既に実務家の行政書士が、お客さんと触れる中で、また、仕事のニーズを感じて、他資格を取得する(ダブルライセンス)ことは理にかなっています。



一番やってはいけない失敗のダブルライセンスの形が、まだ実務に出たこともないのに、


行政書士だけだとやっていけないのでは?という恐怖心でダブルライセンスを目指すことです。


これは大きな落とし穴です。


つづきはこちら
http://suke-dachi.com/qualifications/gyosei/2355
開業準備中の名刺を持っている人に交流会などで会うことがあります。


すごいなといつも関心します。


僕は、交流会などへの参加を全くしていなかったし、

名刺すら開業後、なかなか作らなかった経緯があるので、開業準備の段階で名刺をつくっていることに驚きます。



開業準備というのが僕にはなかったから、自分の経験を書くことはできません。


しかし、開業準備という期間があれば、するべきことは明確に伝えることができます。



是非、開業準備中の方は、このページを読んで欲しいと思います。開業に必要なものを紹介します。


つづきはこちら
http://suke-dachi.com/qualifications/gyosei/2353
行政書士について、全てを理解している人はいないだろうと思います。


それは、何故か、行政書士の業務は、数千、数万にものぼると言われるからです。


そうかと思えば、1つの業務しかやらない行政書士もたくさんいます。

全く稼げない行政書士もいれば、一億円を超す年収の行政書士もいます。


資格の中でも、格差の大きい資格といえる行政書士の正解はどこにあるのか?
ある意味、とてつもなく魅力的な行政書士について説明します。


つづきはこちら
http://suke-dachi.com/qualifications/gyosei/2349