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1日1,000人の士業が勉強 士業の売上を倍々にするマーケティングブログ

新時代の士業の独立・集客・経営の非常識な成功法則として士業のバイブルとなっている
「月商倍々の行政書士事務所 8つの成功法則」(Amazonの起業・開業部門で1位を獲得)で知られる伊藤健太の士業事務所のための非常識な成功戦略提案ブログです!


みなさん、こんばんは!



大分暑くなってきましたね・・・
アポに出ますととにかく汗だくになりますw



今日は嬉しいことがありました。
ずっと使っていた紙切れ1枚の会社概要が通用しなくなってきたことです。





最近では、日本を代表する世界的なあの会社さんからも、
まさかのお問い合わせをいただいたり(先日、日経一面をはじめ、メディアを騒がせたあるプロジェクトの件)

本日はある業界では知らない人のいない著名な会社さんなどから取引のチャンスをいただいております。


本日のアポでは、弊社のことを担当の方が評価をしてくださり、
帰り際に、上司に話を通すために会社案内をほしいと言われました。



これまでは、ほとんどの打ち合わせがトップの方ということもあり、
あまり会社概要などという話にはなりませんでした。


しかし、最近は組織との取引が増えてきています。


会社概要の必要性に迫られました。
内容をはじめ、しっかりとしたものをつくらないといけないタイミングのようです。


さて、6月1日から実は僕達の士業サポートサービスで、
伝説のキャンペーンを実施しています。


士業サポ伝説のキャンペーン


新規のご依頼を本当に多数いただき、
制作をお断りする地域も出てきています。
本当に早いもの価値です。


6月は既に制作させていただいたお客様のサイトの一層の強化を開始しています。


最近、大幅にルール変更のアナウンスがされたSEOをはじめ、
ページづくりや、依頼数を増やす方法など。今後サイト集客は劇的に変わっていきます。
対応できるサイトは減っていきます。

全国で全士業のサイト集客を実現している僕たちしか知らない内容を
既存のお客様にお伝えしてまいります。


最新のウェブや士業マーケティングについてのセミナーなども
開催中ですので、チェックよろしくお願いいたします。


セミナー情報



それではよろしくお願いいたします。

伊藤


僕がいる業界というのは素晴らしい人の集まりです。
本当に勤勉で、優秀で、人として僕の数十倍優しい方ばかり。


しかし、一度僕のことを棚に上げて書かせていただく
と、個性というものを感じにくい、均質化した業界でもあります。



なぜか個性を失っていきます。



個性を感じる組織はとてもうまくいき、個性を感じない組織や個人はうまくいっていない。


そんな構図です。


個性を失わせている原因は、様々あります。


大きな問題は、もちろんやっている人の考え方です。
ビジネス経験を持って独立される人ですら、業界に長くいると業界の悪い部分に染まってしまい個性を失っていきます。


個性のない事務所にお客さんは来ません。
そんなに甘くありません。


新人の方は、昔ながらの敷かれたレールを通る人が多いです。
かつて成功された方の話を学ぶことに大きな価値は必ずあります。


ただ、今の時代、今後の時代において、
その人の活躍した時点の状況との差を考えないといけません。
客観的に言って、再現性のない話が多くあります。


でも新人の人は適切な意思決定ができず、
ある意味、間違えの確率の高いことを選択します。
そして、リソースを分散させ、体力がなくなっていくというスパイラルです。
間違えた情報、古い情報のほうが新鮮な情報よりありすぎるのです。


今後は、本当に今以上の競争、市場の縮小が起きていきます。
相当な覚悟がないと絶対にやっていけません。


あるとき僕がセミナーを開催し名刺交換したら、
ほとんどの人が構成&デザインと同じような名刺でした。(5,6人です!)
顔写真が入っていて、その人のプロフィールが書いてある。


何でみんな同じことをするのだろうって。



市場が振り向くくらい僕たちがもっと大活躍をすることで、
僕たちの声が大きくなり、1人でも多くの人に声が届くのだと思います。
要するに僕たちには力がないということなんですよね。
(別に僕たちが正解を知っているわけでも、偉い訳でもありません。)


でも、ここからはもっと確実に力をつけ、声を大きくしていきます。


アメリカに行く前の最後のアポが、都内の大御所の弁護士事務所の代表の方とでした。
ずっと可愛がってくださっており、僕たちを支えてくださっています。


そんな方から、更なる事務所の発展のために、ウェブ集客を全部任せたいと、
わざわさご来社いただきご依頼をいただきました。


相当大きなご依頼です。


しかし、今、この時点の最新の士業のウェブ集客のことを誰よりも知っているのはウェイビーさんであって、ウェブ集客だけでなく、サービスづくりなど伊藤さんのマーケティング力を信じていますと。費用はいくらだっていいと。



都内でも相当歴史のある弁護士事務所さんが、
ウェブ集客という今のトレンドにシフトされる。


その大切なシーンである種、まだまだ実績不足の僕たちを選んでくださる。
それも対等のビジネスパートナーとして。


代表の方に本当に感動しつつ、僕たちを選んでくださったことに、
全責任を持って、僕が、弊社が大成功に必ず貢献します。



僕のような生意気なやつを可愛がってくださる方は、
各地域のNO1の事務所の代表がなぜか本当に多いです。

そのような方は大成功されているのに、
皆さん、本当に謙虚で、学ぶ姿勢、学ぶべき対象が共通しています。
だって僕のような若輩者から何かを学ぼうとしてくださるのですから。


新人の人にこそ僕は頑張ってほしいと思っていますが、
このような代表方をみてしまうと、本当に気合いの入れ方を変えないと勝てません。


と改めて思い、このような長文の熱だけのブログを書いてしまいました(笑)


いつも偉そうにすみません。

さてアメリカですこれから。


帰国直後から、僕がやっている士業のためのイトケン塾の全国出張があります。
個性的な事務所づくりに何がなんでも貢献します。
ウェブのお客様も、6月から大きく体制を変えまして、
今以上にお役に立てるサービスをつくっていきます。

既に制作させていただいている方を大切にし、1サイト、1サイト、結果が出るように、
してまいります。ちょっとお時間はいただきますが、お待ちください。


それでは今日も頑張りましょう。


伊藤







こんばんは!!


明々後日から、アメリカ、シリコンバレーに出張で行ってまいります。

初めてのアメリカ。
起業の聖地であるシリコンバレー。
起業支援を行っている会社として、行っておかないわけにはいけない場所。


僕も起業家です。


世界で1番を目指している人達に会うことで、見ず知らずに環境にいくことで、
本当に多くの発見、自分の中での大きなブレークスルーを起こしてきます。



さて、今日は弊社が主催しています、
20代のための起業塾チャレンジャーの2日目。


午前中のパートでは、毎回、素晴らしい実績を残されている起業家をお呼びしまして、
いろいろな教えをいただいております。



今日は、「ゼクシィ生みの親」渡瀬ひろみさんにお越しいただきました。



渡瀬さんは27歳のときに、今や知らない人はいないブライダル情報誌である、
ゼクシィを創刊されました。当時の役員には大反対され、誰もが失敗すると言ったそうです。


渡瀬さんのお話の中で、ビジネスの基本中の基本にして、
是非、みなさんにもシェアしたいことがあったので、書かせていただきます。



□新しいことを0からつくる(起業する)なんて困難だらけ、
ちょっといいな、なんとかなるなんての程度の気持ちではうまくいくわけない。


□事業の成功→ビジネスモデルの良さではなく、成功するまで諦めない人がいるかどうか。


□最初のお客さんに圧倒的な価値を返すことが顧客を増やしていく秘訣


僕たち士業は、サービスが一緒だとか、差別化できないと言って、
サービスの改善が遅れています。(弊所も大きな反省をしました)


お客さんがいないのは、経済などの外部環境のせいではなく、
自分のサービスが弱いだけ。

お客さんがこないのは、自分の事務所に魅力がないからです。

それだけです。



僕自体も本当に未熟でもっと勉強し、学び、サービスをよくしていかないといけません。



長期にわたって強い士業事務所をつくられたい方は、
是非、1歩を踏み出してください。


この1歩の差が、1年後、2年後、3年後と本当に取り返しのつかない
圧倒的な差になります。


僕はそれだけ真剣に、1人1人の士業(=起業家)の方を応援しています。


士業事務所を変える3時間の出来事へ


明日からも頑張りましょう!

伊藤



こんばんは!!


GWも明けまして、弊社はサービス強化のために、
採用活動を再び再開いたしました。


自分でできないことを器用な人は、自分でやろうとしてしまいます。
ときには、大切です。
しかし、時には大きな失敗になることもあります。


失敗というのは、時間を失うこと、人が育たないことなどがあります。


先日も、ある県で最大の士業事務所のトップの方とお話していた際に、
「何でみんな◯◯を自分でやるんだろう」、中途半端にやっても仕方ないんだから、
そういうのは早くプロに任せないとと仰っていました。


この発想なんですよね。


うまくいく人は、うまくいく考え方をしている。
真似をするべきは、うまくいっている人です。



最近、士業らしくないとか、
士業っぽくないを目指すみたいな
人をよく見ます。


しかしちょっと思うことですが、
大切なのは、士業っぽくないとかではなく、
一人の人として、サービス提供者として何を価値とし、
提供するかということです。


僕もよく行政書士っぽくないと言われます。
それはそもそも僕は行政書士だと自分を思っていないので、
あっているんですよね笑!


行政書士法人にしてからは、経営への関与度もかなり落ちましたし。
どんどん若い人が出てきて、代表を今年、来年に代わってほしいと思っています。


士業の旧イメージを残像にして、抗っても意味がありません。
なので、士業っぽくないを目指すっていうのは、ちょっと違うかなと思います。
お客さんをみることが本質です。お客さんに最適な形をとることが大切です。


大抵、士業っぽくないと言われる人は、起業家気質の人だと思います。
そういう人は、会社を立てて、士業の業務とシナジーのある形でビジネスを展開されたら
いいと思います!


意識を後ろではなく前に、
答えを士業の中ではなく、士業の外に求めなくてはいけません。
外に外に外にいかないといけません。
それが、いい意味で業界を変える大きなきっかけにもなります。



僕は行政書士を法人化させ、経営には昔ほどはかかわっていません。
今は、グループ全体や株式会社の経営に力を入れています。


それは1人の起業家として、自分のグループを大きくしたという事実が、
起業支援業務をやっていくための最低限の条件だと思っています。



自由に起業支援業務はできます。
しかし、起業とはある意味、命がけです。


僕はかつて、
起業家より遺書をもらったことがあります。


命がけの人のお手伝いをする、できる人は、自分も命をかけている人です。
結果を出している人です。実際を知っている人です。

もっと精進しなくては。


さて、金曜日の夜。
無駄にアツいことを書いてしまいましたが、
5月の末、6月と久しぶりに、士業のためのあの◯◯をやります。


士業のための◯◯



明日も朝から頑張ります!!!


伊藤


こんばんは!!!!



僕の考えている起業家支援の1つの形を、
今現在進行形でやらせていただいております。


それは、僕たちの強みでもある、ウェブマーケティングの力を利用して、
お客様の売上に直接貢献することです。



起業家支援と言って、一番大切なのは、売上をどのようにアップさせることが
できるかどうかだと思っています。


起業家にお金を使わせるサービスはたくさんありますが、
起業家にお金を生むサービスは少ないと思っています。



そこを僕たちはやりたいんです。



ということで、花屋をやっているお客さんの、
Eコマース進出のお手伝いをしています。

楽天のサイトは全部僕たちが制作いたしました。


企画型花屋花bee楽天市場店



ポイント10倍キャンペーンで、
相当お買い得になっています。



ゴールデンウィークに入ったら、忙しくて疎かになりませんか?
1年に1回くらい形ある感謝をしませんか?
あと18日間をわくわく過ごしませんか?

と偉そうな僕は今ちょっとはじめての感覚になっています。
27歳にして、初めて母の日のためにカーネーションを「予約」たからです。

いつも母の日直前で悩み、適当に母の日を終わらしていました。

でも「予約」をしたことで今日から母の日までの残り18日間がワクワクに変わりました。


うちのお母さんは単純なので、5月11日の母の日、
商品到着後1分以内に電話をしてくると思います。ワクワクしますよね。


ご予約は今すぐに。


企画型花屋花bee楽天市場店



伊藤