(学校法人駿台学園)
自分の体臭に敏感です。こんにちは、伊藤院長です。
駿台学園の学食を運営できていることへの軌跡。
学校法人駿台学園、創設から3万人の卒業生がいます。
現在、学食の運営をするのはその30,000人の中の一人、伊藤院長です。
そして現場責任者である大島雅樹も駿台卒業生です。
この学食を始めた時期がとんでもない過渡期で
物価高、戦争、油の高騰、物流の乱れ……
気づけば 原価が3倍近く上がる という、なかなかのパンチを食らう状況でした。
それでも続けてこられたのは、
生徒たちの「美味しかったです!」の一言、
先生方の支え、
そして現場の仲間たちのおかげです。
特に現場責任者の “野球坊主 大島”
最初は、経営のけの字もわからない少年が
今では原価、メニュー調整、スタッフ配置、その他まで考えるようにまで成長してます。
最近は
「院長、今日はこうします」
と自分から提案してくるほど。
人の成長って、本当にすごい。
駿台学食は決して楽な現場ではありませんが、
生徒・先生・保護者・OB・地域の皆さん、
そして仲間の力があって続けられています。
本当にありがとうございます。
これからも
「生徒、先生方、頑張る人を応援する学食」
を目指して頑張ります。
(この中に大島がいます⚾️)
お大事にどうぞ!





