超久々のブログ更新!!
私、実は怪我をしていたんですよ…
ホント、そそっかしい奴です。
今日は読者になってくださった方がいたので、ちょいちょいやる気になりました。
タイトルの1年間。
会計事務所でお仕事させていただくようになってもうすぐ丸1年です。
公私ともに激動の1年でした。
泣いたり笑ったり、時にはくじけて励まされたり、逆に誰かの力のもとになっていたり…?
初めてのことをたくさん経験した1年でもあり、気付かなかったことに気づかされた1年でもありました。
プライベートなことを書いたほうが盛り上がるのでしょうが、一応お仕事の一環として関連付けて書きます。
事務用品がずいぶん発達していることに驚きました。
素人からするとどう考えても遊びのお金でも必要経費として計上しているのにちょっぴり腹を立てつつ羨望のまなざしを向けていたり。
昔、公務員という狭くて窮屈な世界で勉強してきたので、伸び伸びした雰囲気がとっても新鮮でした。
飲食業の厳しさも目の当たりにしました。
いかに安くておいしいお料理(お酒?)を提供するか。
それだけではなく個性的なサービスを求められている現状。
老舗には老舗のいいところが多々あったとしても、昔ながらの考えが通用しなくなっている世の中でもあるのでしょう。
誰しも成功するという夢を抱いて事業を始めますが、現実の厳しさをすぐ痛感する方も少なくないはず。
大勢の人が道をそれてしまったらそこに新しく道ができてしまう。
こっちのほうが近道だからと、楽なほうに流れてしまいたくなるけど、それは普通なのだろうか?
ちゃんとした道があるのなら、遠回りでもきちんとした道を通るべきで、子供のお手本としても間違ったことはきちんと間違っていると言うべき。
あー、なんか話がそれてきたぞ。
要は、失敗も成功も自分次第。
世の中が悪いと言うのなら、そういう世の中にしてしまった自分のせいにするべき。
間違った大人が多くいるということにも気づきました。
自信を持って行動している人はキラキラしているけれど、人間としてどうよ!という点で、成功する人と失敗する人と分けられるような気もします。
自分磨きはずっと続けなくっちゃね!















仕事してました









」



年末調整の準備その3