最近の変化に、マナー違反を見かけた時にあまりイライラしなくなったことがあります。
例えば路上喫煙。
以前であれば、歩きながらタバコを吸っている人を目の敵にして、イライライライラ・・・。
瞬間的に「うっ」となる不快感は「不随意行動」呼ばれ、避けることができません。
でもその後の考え方は選べます。
どんな行為も、基本的欲求を満たすと思われる願望を実現するためにやっていることです。
「全ての問題行動の原因は不幸感である」ウィリアムグラッサー
何故マナー違反と知りながらやるのか?
それは不幸だからです。
そう考えると事業を通じた人々の基本的欲求の充足のお手伝いに気合いが入ります。
わざとイライラする考え方をして、どんな得があるでしょうか。
あえてイライラしない。もっと人々を幸せにしよう!
と考えるようにすると、毎日もっと快適に過ごせるかも?

昨日の振り返り
(5つの欲求を満たすプロセスに焦点を当てた習慣形成)
生存○ 朝運動する : 1.5Kmラン
○ 表情筋トレーニングをする
愛・所属× 願望に入っている人に連絡する
× 知り合いに願望や課題に関する質問をする
× アチーブメントのセミナー受講生に目的・目標を尋ねる
力○ ブログに投稿する
× アンケート回答を提案する
○ 仕事に役立ちそうなインプットまたはトレーニングをする
自由○ 投資用資金を貯める : 1000円
○ 自炊をする : 3食
楽しみ× 教養分野で読書をする
○ ヒット曲を聴く