川崎和男氏は工業デザイナーであり、私の好きな眼鏡のデザイナーでもり、

私の好きなナナオ(EIZO)のディスプレイのデザイナーでもあります。

ちょっと調べてみたら、身体障害者標識(クローバーマーク)のデザイナーでも

あるみたいです。デザインのことはよく分からないんですが、なんか良いんですよ(笑)。


興味があったら調べてみてください。きっと気に入ったモノが見つかるかもしれません。


とりあえず彼のブログと製品をのせておきます。ご参考にどうぞ。てか彼の

ブログ見た方が俺の説明よりもわかりやすくておもしろいです(笑)。

http://artgene.blog.ocn.ne.jp/kawasaki/


ナオ ColorEdge 22.2型 ColorEdge CG221 22.2型カラーマネージメント液晶モニターブラック CG221BK

¥674,671
murauchi.co.jp

うちの近くに素敵な眼鏡屋さんがある。

そこは5年くらい前眼鏡がぶっ壊れたときに言ったのが初めなのだが、

この店はちゃんとしたように見えて、店長さんがどこかおかしい。

初対面の俺によく言えば機能的、悪く言えば変な眼鏡ばかり勧めてくる。

「近視の方はレンズの小さい眼鏡にすれば、レンズの厚さがものすごく

薄くなります。」とか言って、レンズが目とほぼ同じ位の大きさしかない眼鏡を

出してきて、「でもこれは顔を選ぶから普通の人ではつけられませんが

いかがですか?」とか訳の分からないことを言う。

ほかには、「10月に日本最大の眼鏡の展示会がありそこで大量の眼鏡を

購入しましたんですよ。良い眼鏡がたくさんあるんですよ。

でもまだ並べていませんが。」とか12月に言っていたし・・・

「この眼鏡は超弾性フレームでして、こんなに曲げても大丈夫」とか言って

店頭に並んでいる商品をグニャグニャ曲げて見せたり。


でもとても親切丁寧仕事の早く良いものそろえたとても良い眼鏡屋さんです。

目をつけられると店長の趣味のフレームを勧められますが・・・