そして、バトンは渡された感動作でした!!後半は、マスクをしてて良かったって思うくらい、大号泣。こんなに泣いたの初めてかも見終わった後は、じんわりと温かい気持ちになれました(^^)「そして、バトンは渡された」このタイトルの意味が、より色濃くなった。もう一回観たら、きっと始めから泣いちゃうなぁ‥‥涙活に、オススメです。ある日常が、ある真実を知った時に、全く違った見え方になる。本屋大賞を受賞した小説ならではのストーリーと役者の皆さんの表現力に、心を動かされました!!