9月17日にセカンドturbtを受け、10月18日病理検査の結果説明がありました。

病理検査の結果は、深さT1、膀胱全体に上皮内癌が広がっており、膀胱全摘を勧められました。

膀胱全摘は悲痛な思いですが、提案された標準治療を受けるつもりでおります。

この時に膀胱全摘が嫌ならBCGをやってみることも出来るとのことでしたが、治療が後手後手になる可能性があることと、今の酷い頻尿が治るとも思えませんでした。

ただ膀胱を摘出した後のストーマ造設による不安や10時間におよぶ手術への不安は、狂いそうになる程大きいです。