筋肉町田野郎 釜石のサイレン -5ページ目

ノンフィクション

久々に日記書くからちょっとなまってんだけど、


その辺Big Eye に見てねひらめき電球


実は本日、後輩達の試合があった走る人


俺がいた大学の部活の後輩だ。


今日の試合は四年生にとって勝っても負けても最後の試合。


今後に響く大切な試合だった。


まぁ先に結果を伝えると、

正直完敗だった。


グランドには皆泣き崩れていたよ。体の大きな男達がプライドも何もかも捨て、人目も憚らずな。



あいつらにはきっと一生忘れない日になっただろうし、OBの立場としても正直悔しい気持ちかな。



勝負の世界は甘くない。


勝つ者が存在するという事は必ず敗者がいる。



でも敢えて素直な気持ちで読者と後輩に伝えたい。



世の中はすべて結果で判断される。


それまでのプロセスとかがいかにすごくても、結果が出なきゃ勝負の世界では否定されてしまう。


いつしか皆もそれが当たり前であり、そう発言してる自分自身がカッコイイとか思ってしまってる者も中にはいる。



正直俺は個人の意見として、それは違うと思う。


そしてこれからも思い続けたい。


綺麗事かもしれないが。


はっきり言えば、


今日グランドで闘ってた後輩達や試合に出れなくても声が枯れるまで応援してたチームメイトは勝者であったと思うし、



各々の諸事情はあるだろうが、途中でサジを投げた奴、ハード過ぎて諦めた奴、逃げ出した奴、


この世界ではたくさんいる。


そんな中で諦めずに泥だらけで四年間を過ごし、今日という日を迎えた後輩を俺は誇りに思うし、


とくに四年生自身、自分達を誇りに思ってほしい。



今年のキャプテンは学生の時分、可愛がっていた奴だった。


俺が抱き寄せた時のそいつの涙はとても熱い涙だった。


今この日記を書いてる瞬間も、しっかりとその熱さを体が覚えている。



そこら辺歩いてる結果ばかり求めるような保険かけた奴らはな、絶対そんな熱い涙は流せないんだよ。


心の中じゃ、うらやましいなってそういう奴らに限って思ってんだよ。



だから胸張れよな。


最後に四年生、


お前らかっこよかったぜ。

マジで。


後は下のもんが敵討ちしてくれっから


泣くだけ泣いたら少し休めよな。


お疲れさん。

ちなみに

m○xiとかいう


なんか皆がやってる奴があるんすけど



地元の先輩の強めな勧めでやる事になりそうなんで、

If、この記事見てる方がいましたらマイミクとかいうのだっけ!?


なろうぜ得意げ

お久しぶりです。

今日からblogを綴ります


の日記から


気付けばクリスマス間近に
なってんじゃんかえっむかっ!!


寒ぃ…みたいなショック!


そりゃアクセスも大分減りますよねニコニコ


それでも見てる人が


少なからずいるという事に

あざっすニコニコ


できない約束はしない方がいいと久々に実感しましたが、


今日からは本当に

日記をちゃんと書きはじめますので、皆さんよろしゅ~にひひあせる


今ここに約束しました。


まぁここ数ヶ月で気付いた事は色々ありますけども、

人間いかに自分自身を


0から1に伸ばしていくかだと感じました。


書かないのにもかかわらずblogを毎日チェックしてくれていた人達の為にも、


もう一度blogを0からスタートして行こうと思います。


(まぁblog以外の事もそうですかねガーン)


体も萎んだから鍛えねぇとなショック!


以上!!パー