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MOCOMOCO TOWN

近況報告のかわりに 
いろいろかきます

http://www.nicovideo.jp/watch/sm17899191




げんざいACB。




さて、くまちき(当時推定53kg)がもどってきて、たんなるレジの人と思ってたら、




UE山さんという方が、半ば強制的にバイト後は、四人でだべる。夜の電柱の下で。




今考えれば、なんの生産性もない会話だったけど、楽しかった。四人でディズニーにもいった。




そのころには、難しい作業だった包装もできて、アルバイトの中心に入れたような気がした。




私有地なので、フォークリフトを乗り回して、在庫を倉庫に入れたときはものすごい集中力が必要だったけど、楽しかったな。




ささきさんが引退したときは、ほんとにしんぱいだったけど、やるしかないと思って、わからないことは何でも聞いた。 徐々にまわりから頼られるようになった。 それがうれしかった。




こまったらあの人に聞けば大丈夫てきな存在になりたかった。




そこまでいけたのは、ちょうど大学二年になったときだったかな。






続く





明日仕事なのに、てがとまらない!!!






大学一年のたしか5月くらいだったかな。


ちかくのスーパーのしなだしやらレジやらのバイトに応募したのは。




店長がきさくなひとで、素直にかっこいい人だなと思って、うかったらいいなとおもって。。。。




そしたら、「まぁ、たぶんとると思うけど、れんらくまっててね」って。




で、みごとにOK。




初めての職場はいいね 程よい緊張感とそわそわ感。




とりあえず「いらっしゃいませー」の声が小さいと怒られた。




棚の品物を前に出して、いかにお客様によくみせるか。




業務用の取り扱いだから、いかにボリューミィにみせるか ばかり求められた。




バイトの先輩だけど、同い年のささきさんにはいろいろ教えてもらったな。




バイト初めて二ヵ月後くらいに


「くまちきがもどってくるみたいだよ」みたいな話をきいて、




だれやねん っておもったけど、




そこからアルバイトが単なる「アルバイト」でなくなるきっかけっだのかもしれない




続く

だいぶ変なテンションになってきた。


みなぎってきたwwwwって感じ




さて、大学は、実家から15分と近すぎて、一人暮らししたかったけど、する必要性がまったくみつからず。




一年のころは、自転車で通いました。




まわりは、原付とかのってるのに駐輪場にママチャリ一台。それ 私のです。






まわりをみてると、やっぱり原付ほしくなって、免許を取ることを決意。




親に言ったら、「お金は全部出しなさい。若いときは苦労しろ」




わお!いつもどおりな反応!!




ということで飛鳥教習所へ もちろん一発合格!!






そして、ホンダの「TODAY}を購入。




とてもみなぎったね。 だって、一人で原付で冬に3時間かけて湘南までいっちゃうくらいだからね




その後はもちろん風邪ひいたね。へっきゅしゅん!!だね。




大学生活はというとただただのうのうと単位をとるさぎょうをしてたってかんじかな




どちらかというと 合間にやってたバイトのほうが印象は強い




ということで 次回はアルバイト編