家にムカデが出た・・・

驚愕です!

驚愕のホントの意味はわかりませんが・・・


家は街から少し離れた山の中にあり、それもムカデの出る原因だろう。

我が家の隣家は大正の頃には、炭売りを生業としていましたが、一家は鬼に惨殺されたのです。

子ども二人を除いては・・・。

我が家の先祖をたどる中で、分家に出た男が、鱗滝の姓を名乗るようになった。

鱗滝の家からは剣士を育てる育手が出ることになる。

その育手が、隣家の少年を剣士に鍛え上げることになるとは・・・。少年は後に、鬼殺隊に入隊する。

・・・

山間の集落なので、家にムカデくらいは出るとして、鬼は出ないでほしい。

そういう風に、隣家のおじいさんが話すこともある。

鬼もムカデも出ない方がいいよ・・・

(;´д`)

私自身、
日本大学を卒業しました。

今、騒がれているアメフト部の事件、

日本大学すべてを巻き込むのはやめてほしい。


在学中の学生たちの将来に影響が及ばないことをお祈りします。


ここは神田か 東京の街か

東京の街なら 大学は日本

大学日本の 学生さんは

度胸一つの 男伊達

度胸一つで 神田の街を

歩いて行きます 紋付袴

紋付袴は 日大の育ち

ぼろは 俺等の旗印

ぼろはまとえど 心は錦

どんなものにも 恐れはせぬぞ

どんなものにも 恐れはせぬが

可愛いあの娘にゃ かなやせぬ

可愛いあの娘も いつでも捨てる

母校のためなら 生命までも

命捨てても その名は残る

大学日本の その名は残る

大学日本の その名は残る

(日大節の一節)

なぜ、日大節を知ってそうなアイツとアイツが命を捨てる覚悟をしないで、

日大節を知らなそうな日大の学生さんが命を捨てるような覚悟をしているのか?

日本大学の権力者たちは、恥を知るべきだし、当事者は責任を取り、任命者も任命責任を取るべきだ。

日本大学の名をこれ以上、傷つけないために。

学生さんたちの将来を守るために。