USB接続の温湿度計をゲットした。
キットなので、半田付けが必要。
普通の抵抗やコンデンサの半田付けは、そんなに苦にならない。
今回はセンサーがチップだったので、ちょっと緊張。

呼吸を整えて、無事成功。

後は、動作テスト。
デモプログラムで温度と湿度が表示された。

よしっ!


サンプルのVBプログラムのDLL宣言部と、接続&値取得部を
EXCEL と ACCESS VBA に組み込むこと小一時間。
思ったとおりの動作ができた。

うーん。

後はACCESSの社内システムに組み込むだけ、、、、だけ、、、だけ。

「だけ」がどれだけかかるだろう?

とほほ
パスワード認証について



クッキー、セッション、ベーシック、、、こんなのがあるくらいはわかった。

どれがいいのか、、、、。


また調べよう。
本日はITとは離れ、台所のプロダクツ。

ミネストローネ的な何か。


今回、初圧力鍋使用。

作りはじめから催促タイムで実食。

好評をいただきました。


落ちはありませんので、あしからず。$ITなStudie ~ イテナスタディ-みね
まず選んでみたのが、

 ・apache
 ・php
 ・PostgreSql

この3つ。
それぞれ最新版をダウンロードして、いろんなサイト参考にインストール。

わけもわからず各種設定ファイルを繰り返し書き換えました。


なんとかPHPのinfoページは見られるようになりました。

ここまでに1週間くらいかかったかなぁ。



環境が整ったところで、さてデータベースの操作。

、、、、ようわからん。

adminツールとにらめっこすること2週間ほど。

忙しさも合わさり、ひとまず勉強断念です。


エクセルでせっせこ記録の台帳管理です。

いくつか情報のマスターをつくり、記録の台帳をつけるようにしてもらいました。




運用に至ってから1年ほど、弱点が見えてきました。

お?! この弱点をカバーしているのがデータベースか。

なぜ必要なのか、どう使うのか?

以前よりちょっとはっきりと見えてきた今日この頃。



さて、またデータベースに手を出してみるか。
勉強の成果をひとつ。
素人なんで、ざっとわかった範囲のことをかいてみます。


PHPそれはハイパーテキストプロセッサ。
動的にハイパーテキストを生成するライブラリなり。

つまりはhttpを生成するためのプログラム言語、、、。
phpを使えば、phpに処理させた結果をページに反映できるのである。
ちなみに、通常のhttpでは、ページ内での判断処理や計算はできない。(そういう物と思う)

javaやperl、cgiなんかも似たようなことができる物かと。
javaは見る側のPCに環境が無いと見られないです。
反面、cgiやphpはサーバが処理をするので、見る側はあまり気を使わなくてよいです。

なんとなくメンテナンスが楽そう、データベース環境が構築しやすそうと感じたので
phpをいじってみることにしました。

サーバに必要なのは、
 ・aphache
 ・php
の2つ。

データベースが必要なら、この環境に、
 ・MySql
 ・PostgreSQL
なんか追加すればよさそうです。

というわけで、次回はいきなりインストール編、、、にできるか?