今日は2時に目が覚めた
まだ暗かったがブヨ二匹が耳元でぶんぶん言っていた。
本当に迷惑だ。
4時までスマホでドラマとYouTubeを見て過ごした。
4時にリビングに行ってサンドイッチを作った。
ポテトサラダと、チャーシューと目玉焼きとレタスとマヨネーズで
案外美味しかったし、食べづらくなかったことに感動した。
パン嫌いでも食べれた(最後らへんがしんどかったけど)
私は飽きっぽい、今日7時に考えたことは
今日はピアノを弾こうかな
それともジグソーパズルやろうかな
買い物に行こうかな
努力ができないからなのか、考えるだけで実行しなかった。
英語もそうだTOEICを受けようと思った
だが、机について勉強する気にもならないし、参考書を散歩しながら開く気にもなれない。
これらを踏まえるとなんて無駄な休みなんだとつくづく思い知らされる。
私は、コロナ禍で大学に行けない学生の一人だ。
だが、これを理由に言っていないじゃないかと言われたら、そのとおりである。
大学での自宅は寮にある
そして、大学が始まったら寮に住まないと通えない
だが、寮に住めないのだ。
寮は2人部屋で、片割れさんは1年生、見ず知らずで加えて、性格も分からない
そんな人と一緒に暮らすのは苦痛だ。
苦痛に思わない人も中にはいると思う。
私は苦痛なのだ。だって、自分の家なのに周りを気にしてしまう。気にするなと言われたって気になるからしょうがない。
話は変わるが、「しょうがない」は、どこまでの範囲を示しているのか分からなくなる時がある。
例えば、テストで点数が取れなかったとき、勉強しなかったからしょうがない、問題が難しすぎたしょうがない
これは、勉強しなかった本人と、問題を難しく作った先生で立場が違うから、誰を責めているのかも話が変わってくる
この「しょうがない」という言葉が、逃げていると考えるか、本当にどうしようもなくて受け入れるしかない状況だったのか判断できないことにストレスを感じる。
またまた話は変わって、私はバイトがしたい
高校でやっていたバイト先に、去年の8月から働きなおさせていただいた
申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
だって、辞める時に盛大に花束をもらったからだ
こんなに丁寧に送り出してもらったのに、半年でもどってくるなんて
愛想もないし、かわいくもないし、いいとこどりだ、簡単な仕事でいいねってきっと思ってる。
4月に辞めて、大学が始まるとウキウキしていたが、私は、寮に住めなかった
結局3カ月も実家にいる
バイトもしないで
バカみたいな人生だ
緊急事態宣言を開けても私は大学に行けないと思う。
だって通えないのだから、
大学を辞めたら、バイト先には戻れない
みじめだ、ばかだ、就職しておけばよかった
父親は就職しとけばよかったのにという
あいつはクズだ
自分のことを棚に上げて人を責める
自分は中卒のくせに
お金を払うのが嫌なんだって
じゃあ、死ねばいい
だけど、最近思う死ねたらどれだけ楽だろうって
そしたら、お金がかからない、私の望むお金のかからない一つの方法だ
そしえ、誰からも気づ付けられることがないことへの安心感
これがどこかにあるから、何でも投げやりなのかもしれない