こんにちは、てぃかこです。
トリビアの話題が続いていますが、今回もトリビアを調べていた時の話題です。
日本語の先生に教えて貰った動画です。
(日本語字幕で見れるので、興味がある方は見てみて下さい)
海外両行やその他で海外に出た人なら誰しも1つは
日本で当たり前に思っていることが、海外ではまったく通用しなかったことってありますよね。
動画は、日本の通りに名前がないという話題なのですが
方向音痴の私は、通りに名前があろうが、なかろうが大人になっても迷子になります…。
私にとってグーグルマップは神です。(Wifi環境が必須ですが)
ニュージーランドでは通りに名前がすべてついていて、どこに住んでいるのかも
通りの名前を聞かれます。
ちなみに住所は 番地No,通り名,町名,郵便番号(Zipcode) の様に記載されます。
ですが、隣町とかに同じ名前の通りもあったりするんですよね。
ネタが尽きた感が否めないですが、方向音痴の私として同じ名前は避けてほしかったなぁと…。
だってグーグルマップ先生が混乱するから。
そもそも、方今音痴が克服できないのが原因か。