34歳 無謀と知りつつニュージーランドで自分探し 体当たりレポート -13ページ目

34歳 無謀と知りつつニュージーランドで自分探し 体当たりレポート

一人暮らしの経験もなく、特別なスキルも持たない
34歳元OLが無謀と知りつつニュージーランドで自分探ししています。海外生活で経験する日々の出来事をレポートしていきたいと思います。

こんにちは、てぃかこです。

今日も良い天気、朝時間がなかったので洗濯物ができなかったのが悔やまれます。

明日も晴れるといいな

 

今日はMufti Dayでした。

 

「Mufti」とは私服のことです。

募金集めの一環として、わたしの学校ではたびたびMuftiDayが催されます。

 

私服を着て学校に来る場合は$1払ってね。

集まったお金は募金するから。

 

みたいな感じです。

 

その募金もいろんな団体や活動に募金されるので、毎回私服のテーマが決まっています。

 

ちなみに今日はCanser societyへの募金活動で団体のシンボルが黄色のスイセンなので

「イエロー」のものを身に着けて下さいというしばりがありました。

 

黄色の服なんて持っていないよ~と言っている先生が多かったです。

生徒達も黄色の服はなかなか持っていないのか、黄色のバンダナをまいたりと工夫していました。

 

因みに私は、手作りの黄色のヘアバンドをしていきました。

 

今まであったテーマだと「いじめ撲滅」のシンボルカラーのピンク、「消防活動」のシンボルカラーで赤と黄色とか。

 

そう、かなり色んな色の服が必要になるんです。

 

日本から持って来た服はモノトーンが多いので、MuftiDayは悩みの種だったりします。

 

これから、日本語教師アシスタントボランティアに行かれる方は、服や身に着ける小物の色のバリエーションを増やすことをおススメします。