壁紙貼りって、

おおよそ、DIYのシロウトが手を出せそうで、あまり、用具などを準備していなくてもできそうな作業

 

と、見える(わたくしにとってですが)ので、

 

ついつい、「貼り方」があると、しっかり読み込んでしまいます。

 

壁紙の貼り方(コツ含む)

https://ameblo.jp/diy-love-mama/entry-12580235787.html

ひとつ前の記事では、「綿壁」(壁の表面がすこしふわふわしていて、カラフルな場合が多い)をはがしていて、今回、下地と壁紙貼りをやっておられます。

そもそも、作業方法についての疑問として、「垂直な壁にひっつくまで、何か止めておくとか手数がかかるのでは?」といった疑問があったのですが、「ノリ」を上手く選択すれば、位置決め以降、ずり落ちない・・・・との事

Wordpress とかで、サイト作るときの基準殖(テーマカラー)を選ぶとき、

目安の一つとして・・・・「流行みたいです」というのも、提案の時、できるように。

 

 

今年の pantone のカラーは「クラシックブルー

https://www.pantone.com/color-intelligence/color-of-the-year/color-of-the-year-2020-palette-exploration

 

クラシックブルーのカラーコード。

カラーコード:#014c86
RGB値:1, 76, 134
RGBA値:1, 76, 76, 1
HSV値:206, 99, 53

 

pantone は、世界的な色見本の会社で、ほぼほぼ標準として周囲(デザインとかの色をあつかう人々)から認知されています。

 

伸びすぎた庭木あると、どうも外見がよろしくない。

日ざしも遮られるし、木の茂った分だけ、落ち葉も発生するのをメンテしなくてはいけなくなる。

 

庭の木は、どうも1階の軒を越えてくると、素人での対応が難しくなる感じがするので、それまでに(あるいは、越えたと気づいたら)枝打ちなどの対応をしたいところ。

 

 

庭というよりは、原野っぽいシチェーションですが、手ノコ一つで幹径20cmくらいの年季の入った椿を解体しておられます。

 

https://www.youtube.com/watch?v=_-1Fe6m-1NE

 

 

 

少しずつ、メモを。

 

下地とか、あらかじめの準備があって、

塗装はうまくいくとの事

 

簡単にペンキ等を塗っても、すぐにはがれてくるとか。

仕上がりがあまりよくないとか。

 

 

塗る仕事にかかる時間は、見えてるだけの時間。

 

実際には、

準備(情報収集・・・・アドバイス)を得るのに、

アドバイスしてくれる相手さんとの人間関係つくりも含めて

多くの時間がかかっているんだ。

 

記事のタイトルはすこし強烈ですけど、後半はDIYの話です

 

https://www.rakumachi.jp/news/practical/256207