思ってることと言いたいこと思ってることと違うことを言っちゃうことがあるつい最近言いたいことは「ごちゃごちゃしてるし他のこと言ってるから」だったのに口から出てきたのは「ごちゃごちゃ言ってないで」になった言ってる途中から「あ、言いたいことは違う、間違ってる、これじゃ誤解される」って分かってるのにうまく言葉が出てこなくて結局最後まで言った後で後悔したその時は「どうしてそんなこと言ったんだろう」って思ったけどもしかしたら本当に言いたいことが口から出ちゃったのかなって思った頭と口と心は全く別物でうまく扱えないな
友へ友へ 高橋優悩みながら打った 長い長いEメール急に照れくさくなって 送信ボタンを押せなかった伝えたいことは 他愛もないことさそんなことを伝えるのにも 時間がかかるんだ僕はつらいことが起こった後も 僕は僕でしかなかった独りぼっちの君を救い出す 言葉なんてみつけられなかった忘れられぬ過去 数え切れぬ傷全て背負って生きていくんだろう僕らざわめく街ん中で 行き交う人ん中で涙さえそのままに独りぼっちの君と 独りぼっちの僕2人の間から零れ落ちた あの笑顔をもう一度悲しみに浸って 泣きじゃくるもいい気が済むまで 隣で待ってるから肩の力抜いて 深く呼吸して自分を責めることだけはしないで?忘れられぬ過去 数え切れぬ傷全て背負って生きてくしかないからざわめく街ん中で 行き交う人ん中で涙さえそのままにいつかはその涙が夜空の星に変わって君を照らすんだから優さんの曲で好きな曲https://youtu.be/Ch7TbWHdKrYやっぱり優さんは天才だ
いつもいつも、絶対に勝てない人がいるその人は私の何倍も周りが見えてて、私にはない発想を持ってて、自分が将来一番いい道に進むために努力をして、自分の行いに絶対の自信があるその人のことは心から尊敬できるいつかその人に勝てる日がくるのかその人を見返すことができる日がくるのか追いつきたいけど到底追いつける気がしない全く別の道を歩いてるから追いつくも追いつかないもないのかもしれないけどいつになったら強くなれるのかな
努力あの時の自分はどうしてあんなにも胸を張ってフロアに立っていたんだろうそんなことをよく思いますもしもステージに立つことができると言われても、今の私は胸を張って立つことができないどうしてだろうあの時の私はフロアに立つとき、自信があったどうして自信があったんだろうって考えたら、それは努力していたからだって、簡単に答えが出た毎日嫌で嫌で仕方がなかったけど、それでも毎日練習してこれでもかっていうほど練習をしていたからこそ、自信をもって、胸を張ってあのフロアに立っていたんだなって練習後は歩けなくなることもよくあったし、毎日のように注意されては泣いて、仲間に八つ当たりして、助け合ってあれだけ練習していれば自信がつくのも当然なら今の私がやるべきことは何だろうそんなのはもう分かってるはずなのに行動に移さない私は一生這いつくばっていればいいと思う
片想い「好き」なんて言えないあなたしか見えないよ瞳があうたび 声を聞くたび 愛しくなる 切なくなる「好き」だけど苦しい今の私どう映ってるの誰かを見る横顔はふり向かない ふり向かせたいもしも二人で寄り添いあってキスしたらなんて思っても叶わないのにあなたに恋していいですか?私じゃダメかな?もうどうしようもないくらい想い止まらないのずっとずっと一緒にいれたらいいのに…本気なんです本気で好きなんです
テンション自分がものすごくテンションが高い時にテンションが低い話をされると自分までテンションが下がることがある自分がものすごくテンションが低い時にテンションが高い話をされても自分までテンションが上がる時はないこの差はなんだろう単なるワガママかな見たくないものを見ることと見なくてもいいものを見ること結局自分の意思で見てるのには変わりないのかな嫌ならやめたらいいのに結局やめられない自分は元気なつもりなのに元気がないって言われて反省してます
ついてない最近いいことがありませんむしろ悪いことばかり起こりますなので落ち込んでますいいことがないから落ち込むのか落ち込んでいるからいいことがないのかどちらにせよとりあえずこの負の連鎖を断ち切りたいですあーめん
さて今週は高熱でダウンしていて今日からしっかり復活です。熱で歩けなくなることが初めてでなかなかな経験をしました。つらかったです、心から。世の中は不公平なのでしょうかいくら追い続けても手に入れることができないそんなものを生まれながらに持っている人がいるいいな欲しいなでも裏を返せばあの人が持っていないものを私は持っている ??何を持っているかはわからないけどそう考えたらなんかいい気分じぶんの魅力をいかに活かすかですねまずは魅力を探すところから始めてみます
てっぺん負けず嫌いだけどプライドが高い1位になれるとわかっているものじゃないと勝負をしない2位でも別に気にしていないような態度をとるけど内心めちゃめちゃ悔しいでも1位になるために努力はしないやっかいなもんですよね、本当に小学1年生のいとこを見ていると、まるで自分の小さい頃を見ているようで不思議な感じがします私は今まで、特に努力しなくても1位が取れる環境にいましたそれで自分は実力があるんだって思ってましたでも初めて自分が1位になれなかったとき、一丁前に悔しかった1位の子はたくさん努力しているから1位で当然そんな中続けるのが嫌になってやめた1位になるためにレベルの低い集団に入るのか、ドベでもいいからレベルの高い集団に入るのか答えは簡単ですよね何かに必死になることってかっこいいですよねたとえ結果がついてこなくても、自分に嘘をつかないでいられる今ではないのでしょうか今こそ負けるときではないのでしょうか
訪問客我が家に訪問客がやってきましたそれはそれは偉大なものです我らが人類の敵と言っても過言ではないそう、Gだ無事撃退完了したけどなんでGはいるんだろうかこれだけ人間に嫌われてる生物ってなかなかいないんじゃないかなそれにこれだけ嫌われていたらGだって嫌だろうに見つかったらもう一貫の終わりだよそれでも、地球に存在し続けるGはきっといつかこの世界を征服するのではないかと思ったこの世からGがいなくなってしまえばきっと何かに怯えることもなく幸せに暮らせると思うのになあそれとも人間がいなくなればGだけでなくすべての生物が幸せに暮らせるのかなああ、テラフォーマーズだ