しばらくサボってました。 新美huiの公安手入れを書いていたところ、PCフリーズして気力がなえていました。
さて、、、
本命2とは相変わらず時間を取れない状態が続いていますが、今日も2時間だけ会おうといことで、お昼御飯でも一緒にと思っていました。ところが彼女の家の前で彼女を呼び出したところ、30分後に別の用事が入っているとのこと。 お客さんの家に行ってパーティーだそうです。じゃ時間がないのでバイバイしようと思ったら、一緒に行くか?とのこと。 しかし、独身男性君が、数人の女性を集めてパーティーをしようとしているのに、知らないオジサンがいったら、いくらなんでも興ざめでしょ!ということで御遠慮申しあげました。 結論は、独身君の公寓の喫茶店で10分のお茶デートをすることにしました。
独身君の公寓まで移動中のタクシーでの会話
彼女:一緒にパーティーに呼ばれている好朋友を紹介したい。
私 :(少し間をおいて) 良いよ。 (好朋友は大変美人であると言っていたので、少し期待)
彼女:新美huiなんだけど。
私 :(げげっ) (少し落ち着きを装って) うう~ん。新美huiはまずいかなあ~。
(彼女は新美huiに私の恋人 本命1がいることを知ってますので、真意を図りかねて。)
(さらに、本命1に本命2とのデートがばれると刺されます。 )
彼女: いいでしょ!
私 :まあいいか! (毒を食らわば皿まで)
とういうことで、新美huiの美人さんと10分ほどご一緒することになったのですが、
① 私の会社の同僚のオキニであったらどうしよう。
② 本命1の朋友であったらどうしよう。
③ 本命1、2より、可愛かったらどうしよう。
などなど、いろいろ頭の中に思いを巡らせ、それでもOKを出した自分に少し後悔しながらも、次の展開を興味津津で待つのでした。
まつこと5分。。 ほほお~。これが新美huiの美人さんか。 ①②③クリア、再見!ということで何事もなく帰路につくことができました。
彼女には、新美huiの好朋友が多いのだとさ。
①②クリアできない可能性があるので、もう勘弁してください!
③はクリアしなくて良いけど。。。。。