山なら山の、海なら海の、赴くならそれぞれに適した装備というものがあるが、
Web探訪に欠かせない必須ツールといえばGoogleなどの検索エンジンを挙げることができます。
最近ではあまり見られなくなりましたが、Googleが展開するブラウザのchromeに対して
「Chorome ゴミブラウザ」と検索すると、もしかして『Chrome 神ブラウザ』と表示されていました。
その自称、神ブラウザであるChromeをはじめ一部のブラウザでその語句を検索にかけると
画面上に記号のようなもので形成されたラインがクロスするという現象が起きるようです。
⇒ じぇいのニュース・ステーションTopへ戻る