おばけ屋敷の思い出は? ブログネタ:おばけ屋敷の思い出は? 参加中




みんなはお化け屋敷好き?



私はダメ!!



特に人が脅かしてくるのがもっとも苦手泣





18歳の時の話。



免許を取りたてだった私は友達カップルと私と当時の彼の4人で富士急ハイランドに行く事になったの。



取りたての時ってなぜか運転したくてたまらない・・キラキラ



私の愛車で、いざ出発!!





目的地に着き・・まずは絶叫系に乗る事に好



絶叫系なら乗れる私心



立て続けに乗りテンションはマックス上げ上げ




さあ~て休憩・・。



4人で軽くお茶TIMEお茶



友達「ねぇ~この後やっぱりお化け屋敷でしょう!!」





( ̄□ ̄;)!!



いや・・無理でしょ・・




そんな私をよそに3人は行く気満々ガクリ



こういう時こそ「苦手なの」とはっきり言えない私・・。



私「い、行っちゃおうかσ(^_^;)」






カップル同士で別れ私たちが先に行く事に・・。



ダーリン・・私を守って・・。と、この時本気で思いました。



私は彼の服の袖を掴みながら進みました。



本当に怖くて怖くて(((( ;°Д°))))



進むに連れ私たちを脅かしてくるんですよ。



初めは「キャー!!」と絶叫。



この時点で彼は「えっ!?Σ(~∀~||;)」みたいな・・w


そんなのおかまいなし!!


めちゃ怖いし、命かかってるからっ!!←言い過ぎ。



だんだん・・いや・・きっとゴールに近づいてるはず!!と自分を励まし進んで行く私たち。





進むに連れて恐怖が増してきたんですよ!!


もう目をつぶって歩いてる感じ汗


彼は優しく「大丈夫か?」と心配してくれて・・ポッ


優しいなあ~ダーリン・・ハート





その時!!




お化けが・・キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!



しかも、しかも・・1人ではなくいろんなとこから出てくるわ出てくるわ・・



必死で走りましたよ・・・



そして後ろから私の肩に手がっ!!


私はこの時点でかなりパニックでした。



私の肩に手を置いたお化けに裏拳してしまったのです。



どうだ!!参ったか!?と、後ろを振り向くと・・



そこには、私の愛するダーリンが((゚m゚;)



鼻血を流して立っていました。







その後、彼とは別れましたが・・この事件のせいではないと・・・









信じたいOo。。( ̄¬ ̄*)
かなり久々です・・




更新できない訳有りでした汗



ペタやコメできずにごめんなさい!!







うちの子は離乳食もちゃんと食べてくれ、歯も生えてきて順調に成長しておりますキラキラ




最近ではハイハイしてうろっちょろ泣



朝起きてチビ姫を見ると布団にはいない・・




ビックリして周りを探すとなぜかキッチンで爆睡ガクリ



ビックリさせないでよ~!!



つっかまり立ちもしようとしてる姫・・。



今よりもっと注意をしなければえ゛!
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こんにちはキャハハ



夏なので怖い話を1つ・・おばけ







あれは私が高校生の時に起きた実体験です。



暑い夏の日・・



夏休み中だったんですが、夏の大イベントであるコンクールの練習のため毎日学校に通ってました。



その時私は足を骨折していたため、母に毎日送ってもらってたんです。



その日も同じように母に送ってもらい部活へ・・



母「今日帰りは迎えに行けないからタクシーで帰ってきて」と母。



了承し車を降りました。





8時間の練習を終え、そろそろ帰るか・・とタクシーを学校まで呼びました。



10分後、タクシーは着き目的地は自宅前と告げ発進。



運転手と世間話をしながら帰宅し、あっという間に自宅前。



うちの家は道路に面してる一軒家。



タクシーが止まった場所からだと道路を渡らないと家には着かないんです。



しかし、そんな大きな道路ではなくほんの10歩ぐらいで渡れる距離。




運転手にお金を渡しお礼をし車を降りました。



タクシーの前方へ進み私は道路を渡り始めました。



すると!!


止まってるタクシーを追い越して逆車線からきた車が突っ込んできた!!





ドンッ!!



そうなんです・・。



私・・引かれました・・・。



骨折している私は避ける事もできず・・突っ込んできた車のボンネットの上に。



そして、するすると地面に落ちました。





が!!



ムクっと私は起き上がり何事もなかったかのように道路を渡り家へ。



慌てて私を引いた人がうちに駆け込んで来ました。



ピンポン!!ピンポン!!ピンポン!!




その時家には私しかいなく、私が家のドアを開けました。




キャー!!




Σ(~∀~||;)←私



私を引いたおばちゃんがいきなり叫びだしました・・



おば「あ、あ、あなたその顔!!」



そう言われ鏡を見た私。




顔面血だらけでした・・。






ある意味怖い話でしたww



長文にお付き合いありがとうございました。