

詳細は画像をクリック↑↑↑
今なお根強いファンに支持されている「蒼い海のトリスティア」がパワーアップ。
シリーズ第二段「蒼い空のネオスフィア」がPSP®に登場!!2005年3月に、株式会社工画堂スタジオより、PCゲームとして発売された『蒼い空のネオスフィア』は、シミュレーション要素を盛り込んだアドベンチャーゲームとして高い評価を得て、その後2007年2月にはPlayStation®2版が発売されました。
キャラクターの働きによって街が発展し、活気付いてゆくゲームシステムは今なお根強いファンの方々に支持されています。
そして2012年夏、PlayStation®Portableに登場します!
ゲームの目的は、主人公「ナノカ」がネオスフィアに降り立った5月1日から翌年の4月末までの1年以内に、寂れた街を復興させることです。
1日には「朝」「昼」「夜」の3ターンがあり、アイテムの研究、制作などによって経過していきます。
また、ナノカが発明するアイテムの種類や、売り込むお店の種類によって、街の発展の仕方が変わります。
まずは、プロスペロ発明工房でアイテムを研究、制作して、街のお店で積極的に売買しましょう。
■ストーリー空中王国『ネオスフィア』。Eテクノロジーの奇跡のわざにより、天空をゆく白き大地のそのすがた。
はるか太古から、侵し難き聖域として地上人の畏敬の対象であった神聖王国。
ですが、その輝かしき栄光の名も遠いまぼろし……。
十数年前の世界統一戦争。
その戦後復興にたちおくれた王国は、ちゃくちゃくと近代化を果たしてゆく他の国々を尻目に、 ゆるやかな衰退のみちを歩みつつありました。
地上世界とネオスフィアをつなぐ、太古の遺産である空中船「Eシップ」の行き来も、 さいきんではめっきり減る一方。
この状態を重くみた王国の貴族たちは一計をはかります。
かつて数々の滅びかけた都市や国を甦らせたという、 伝説の発明家「大工匠プロスペロ・フランカ」を呼びよせて、王国の再建にあたらせればいい……と。
貴族たちは、プロスペロに「ただちに出向き王国の立て直しを開始せよ」との手紙を送りつけました。
ですが当然といえば当然。
そんな失礼な手紙でプロスペロがやって来るはずもありません。
一方的にプロスペロをあてにしていた貴族はもうカンカンです。
でも話はここで終わりません。
プロスペロは、自分のかわりに、孫娘である新米工房士ナノカをネオスフィアによこしてきたのです。
■PSP®版追加要素・16:9に最適化されたトリミングを行い違和感なく表示。
さらに隠れてしまうところはスクロールで見られるようになります。
また、美しいイベント絵はより原画に近い再現を行いPS2版より美しいグラフィックで表現されます。
・メッセージスピードや選択方法などの操作性を向上しています。