人間&友達=偽善者

 人間&友達=偽善者

 
 人間なんて

 友達なんて

 信じた俺が




 馬鹿だった

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皆さん!「イマつぶ」って知ってますか!?




私は最近それにはまってまして・・・w




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ユザネは☟




神威d(・ω・`優君) です!!!




ぜひぜひ・・・フォローとかしてやってくださいd(ゝω・´★)




よろしくですーd(・∀・d*)グゥ~









速報でしたww

















~10話~






優「知らない知らない僕は何も知らない♬」






今、歌いながら帰ってますw






優「叱られた後の優しさも♬」






?「よう」






チッ・・・せっかく気持ちよく歌ってたのになー(´・ω・`)






優「ぁ?・・・なんだ、高・・・じゃなくて、晋ちゃんじゃん」






高「おぃ、なんで言い換えた?」






優「ぇ?ダメ(?´・ω・`)モキュ」






高「!ぃや・・・別に///(そんな可愛い顔すんなよ///)」






優「・・・?ま、いいや」






さーて、帰りますか






高「おぃ・・・このあと、暇か?」






優「ん?・・・まぁ暇っちゃ暇だな・・・」






家帰っても何もないしなぁ~・・・






高「そうか・・・じゃ、ちょっと付き合え」






優「ぉ、おう」







何するんだ・・・?











inどっかの公園((適当とか言わないの!!!






優「・・・で、何するんだ?」






高「・・・」






優「・・・;」






沈黙って一番嫌いなんだよな・・・なんか、嫌。






優「・・・ぉーぃ・・・高杉くーん?」






高「・・・((ジー」






優「・・・・・・」






・・・あんま見ないで!体に穴があくから!!!






高「なぁ」






優「!!!な、ななな何だ?」






高「・・・何でそんなに驚いてんだよ;」






優「いや、いきなり喋ったから・・・」






マジでビビった・・・(;´Д`)






高「・・・まぁ、いい」






え?いいの?突っ込まないの?






高「・・・話がある」






優「何だ?」






高「お前が・・・どうして男装をしているかだ






優「!・・・」






話さないと・・・いけねぇのかなぁ?






高「・・・話せねぇ理由でもあんのか?」






優「っ・・・」






神威にしか話したことないしな・・・






でも、こいつなら・・・いいかな?






高「じゃぁ別n「話すよ」・・・いいのか?」






優「きっと・・・いつか皆にも知られることだから・・・いいよ」






高杉なら信じられる気がするしね・・・






優「・・・今から話すことは・・・すべて、本当」






高「・・・」






優「今だけは・・・女の子でもいいか?」






高「・・・あぁ」






優「ん・・・ありがと((微笑」






高「ぃや・・・///」






優「この話は・・・私が物心付き始めた頃だった」































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次は過去編です!




多分・・・結構長くなるかも・・・(´д`;)




毎回長いけど・・・うざいですよねww




次回!主人公ちゃんの過去が丸わかり!!!




お楽しみに~(´∀`*)ノシ
















~9話~






優「さーて・・・どんな風にやってくるのかな?」





正直楽しみすぎて仕方ない俺ww





優「ここか・・・は~い、みんなの人気者優亜君です~」





姫「遅いわよ!!!」





優「あ~・・・ゴメンゴメンw寝てたものでww」





土「よくそんな余裕でこれるなぁ?」





優「?だって余裕だからここに来てるんだが」





土「なっ・・・!!!」





なんで驚いてんだ?コイツww





優「ま・・・いいや。はやく済ませましょうかね・・・((シュルッ」





ネクタイはずさねぇと殺る気でねぇんだよな・・・





姫「フンッ・・・せいぜい後悔しなさぁい!皆!やっちゃってぇ!」





掛け声キモ・・・うぇっ・・・





優「君達なんか10分・・・いや、5分で充分だ((ニヤッ」











4分後











優「・・・弱い・・・弱すぎだ・・・」






5分とか言っといて4分で終わっちゃったよ?






優「チッ・・・つまんないなぁ・・・」





もう少し期待してたのに・・・





全「・・・クッ・・・(化け物だろ・・・)」





優「あり?あの雌豚・・・逃げたかww」






仲間置いて逃げるとか・・・笑えるね・・・






優「ぁ・・・君達、ちょっと待っててね((タッ」





全「・・・?(何するつもりだ?)」





優「ふぅ・・・んーと確かこの辺に・・・((ゴソゴソ」





あれ~?家においてきたか?





優「あ、あったあった」





これ飲ませないとな・・・





優「・・・ん((スッ」





土「・・・は?」





いや、あげてるんだから貰おうよ





優「これ、飲んでくれ」





土「・・・なんだ?これ・・・!まさかっ!」





優「毒じゃないからな」





土「そんなの・・・信じられるかよ!」





優「そうか・・・じゃ、俺が飲んだらお前も飲め」





土「いや、どっちにしろ飲まなきゃいけないのかよ!?」





ナイス突っ込み!!





優「残りの奴らも飲むからなー・・・((ゴクッ」





ま、俺もかすり傷とか打撲とかあるから一石二鳥だな





優「ん・・・ふぅ・・・ほら、見てごらん?」





土「は?・・・!?」





驚いてる驚いてるww





優「この薬、飲めば傷とかすぐ直る」





土「・・・」





優「・・・はぁ・・・」





ま、信じられないのも無理ないか・・・





優「・・・((ゴクッ ・・・ん」





土「?・・・!?///((ゴクッ」





優「ん・・・飲んだか」





土「なっなっなっ・・・///」





顔赤いww





まぁ、無理もないか・・・口移ししたもんなww





優「よし・・・皆も飲め・・・じゃないと口移s「「「分かりました!!!」」」・・・」




そんなに嫌なのか?口移しって・・・





優「立てるか?((スッ」





土「ぁ、あぁ・・・」





優「その様子じゃ大丈夫そうだな・・・」





他の皆も飲んだか・・・?





優「飲んだな?・・・皆、すまなかったな」





全「!?」





優「俺のせいで皆傷ついてしまったな・・・すまない」





神「なっなに言ってるアルカ・・・?」





妙「私達・・・敵なのよ・・・?」





優「そんなこと、百も承知だ」





土「・・・」





優「・・・まぁとにかく・・・すまなかったな((クルッ」





う~ん・・・あの雌豚、どこいったのかなぁ~?





土「・・・おぃ!」





優「・・・なんだ?」





土「・・・なんで敵の俺達を助けた・・・?」





優「さぁ・・・なんとなくかな?」





土「・・・」





優「ま、君達が無事になったようでよかったよ((微笑」





全「!!!(かっこいい///*かわいい///)」





優「それじゃぁ・・・明日も楽しみにしてるよ・・・((スタスタスタ」





土「・・・なんで・・・助けたんだよ・・・?((ボソッ」





そういえば・・・沖田とかって言う奴いなかったな・・・





優「俺には関係ないか・・・」






でも・・・あいつらを‘‘守りたい’’と思ってしまうのは・・・





























優「・・・気のせいだよな・・・」































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・・・終わったぜ・・・Σd(。ゝω・´)




主人公ちゃん・・・カっこかわいいぃぃいいいい!!!




逆に惚れちゃうわぁ(///ω///)




こんな優しい奴・・・いないのかなぁ?