皆さんお久しぶりです。久しぶりすぎて自分がどんなブログ書いていたのか忘れて軽く見返していました。
今回は発達障害についての話です。
と言っても自分発達障害ではないのでこれはこうだよとか言える立場ではないのですが…
最近、自分によくあるこの癖なんなんだろうって思って調べることが多くなりました。
名前があるならそれで表した方が楽だよねぐらいの考えなのですが…
自分によくある癖、それは空想癖というものです。現実にないことを考えるという事なのですが、妄想癖ではありません。妄想癖とは現実に無いことを実際に起こった、起こると思い込んでしまうというもの。空想癖はそんなことありえないと分かっていて考え込むこと。
皆さんは授業中つまらないと思ったら、変なことを考えたりしませんか?教室にテロリストが入ってきて、自分がそいつらを倒して英雄になる…みたいな、ふと考えてしまう。これが空想です。
空想癖とは無意識にいつどこでどんな時でも空想にふけってしまう。そんな癖です。
つまり何が言いたいのかと言うと、自分はいつも空想にふけっているので考えることに集中しすぎて他のことができない状態になることが多いのです。今自分がこうやって書いているのは考えを消化したくて殴り書きみたいな感じです。
さて、本題に行きましょう。
空想癖を調べたら発達障害がヒットしたんです。
意味分かりませんよね。鵜呑みにしてるわけではなく、考察的なものを書きたいだけなので少し書いていきます。
○多動(脳多動)について
なんで発達障害がヒットしたのかと思ったら多分これが原因だと思います。
空想癖とはありえないことを永遠と飽きずに考え続けること。
発達障害の症状には多動というものがあり、それは体を動かしてしまうというのもあるのですが、脳もフル回転しています。これが脳多動というものです。フル回転してる脳は色んなことを考えているので落ち着きがありません。色んなことを考えているという共通点からヒットしてしまったというわけです。
常に頭の中で独り言や曲を流したり、空想にふけたり…自分もそんな感じなので、共感ばかりしてしまいます。
他にやりたいことが出来たのでここで終わりにします。中途半端ですがまた会いましょう。