進路が少しでも離れますように。

日本の農家の方は皆さんそう思ってますよね。
今日は少しでも被害が少なくなるように、
イチゴの親苗を車庫に引っ越ししました。
なんせ結構高額ですから。痛んで病気でもでたら洒落ならん!(≧▽≦

アスパラハウスは出口入口を
風の侵入がないようビニールで遮断した。
ビニールバンドをさらに引き締め用心。
やることないから、
昨年、調子が悪くなった
うどん粉病防除器械のエポー君を修理、

サルファグレンと言う硫黄の燻煙剤が水で固まって詰まって、吹き出し口を掃除して完了した。

昨年に知り合いから三万円で譲ってもらった。
この装置はうどん粉病にすごい効き目が、ある!しかし製造が終了している。
新品だと15万程の価格です。
イチゴ栽培は
害虫と
病気との戦いです。